タイトルにある通り、持病を抱える夫と医療的ケアが必要な障害児と生活しています。それはもう、生活は厳しいです。今日明日をどう生きたらよいのか?そんな不安と向き合いながらも、小さな幸せを日常にちりばめていきたいと思います。