怒りたくて怒ってるわけじゃない。

子どもにイライラして、怒鳴ってしまったあと、

「ごめんね、ごめんね…」って

寝顔に謝ったこと、何度もあります。



ほんとは、やさしいママになりたかった。

ほんとは、笑顔で「いいよ」って言ってあげたかった。


でも、できなかった。


わたしはそれを「ダメな母親だ」って思って

自分を責めることで、もっと苦しくなっていました。




そんな私が少しずつ変わっていったきっかけは

「自分の感情を責めるのをやめたこと」でした。



わたしはアダルトチルドレンでした。

子どもの頃、親の顔色をうかがって、

いい子いようとがんばって、

ほんとうの気持ちを押し殺して生きてきた。



それをずっと続けていたから、

大人になって「親」になって、

自分の中の感情が抑えきれなくなってしまったんです。




そんなときに出会ったのが数秘術でした。


不思議なくらい、

「そうだったのか…」と涙が出るくらい

自分の感情のパターン心のクセが分かったんです。


私の怒りは、

私の未消化の悲しみだった。




今は、少しずつ自分の感情と仲直りしながら、

子どもとも、やさしい関係を取り戻しています。



同じように苦しんでいるママがいたら

「もう大丈夫だよ」って伝えたくて、

こうして書いています。




わが子に「ごめんね」じゃなくて

「ありがとう」って言える日が、

ちゃんと来ます!


でも、そのためにはまず、

あなた自身が、自分の心を知ってあげること。




📩わたしのLINEでは、

お子さんの【数秘から見る特性と才能】を無料でお伝えしています。

「誕生日を送るだけ」で、お届けします^^



▼ここから登録して、メッセージくださいね

友だち追加