ブログネタ:運動会で好きな競技、嫌いな競技 参加中鼓笛隊が好き…ってダメ?
正直、運動会は嫌いだったけど…小学校の時はお昼の弁当と年に2回あるお菓子を持ってきていいという日のうちの1日が運動会だったので、お菓子を持って行くのが楽しみだったわ…(爆)。
ただ…はなやんがいた小学校は、校庭が狭く、児童数も多かったのもあり、お弁当は教室で食べたんだけどね…。親と食べるのは幼稚園まで…。これが小学校の醍醐味よ!と思ってたんだけどね…。
こんな唯一の楽しみだったお弁当も、日曜日に開催された時だけの特典…。雨天時は火曜日に延期になる(校庭の水捌けが悪すぎて、翌日は使えない)ので、そうなると大嫌いな給食を食べなくてはならないので、最悪な行事になるのだ…。
まぁ、そんな中でもまだマシだと思うのは玉入れ。年中、小1、中1にやった記憶がある。
嫌いなのは他の競技全部。徒競走は小4までビリの常連だし、小5~6はペケ2、中1は奇跡的に2位、中2以降なかったし、ダンスは直実節以外は覚えきれなくて他の子が踊るのを全部カンニングしてたし…(爆)
そのなかでも、特に嫌いだったのが、小3のワザモノ(ただいま道路工事中という名前で2人1組で障害物競争のようなことをしてクラス対抗でリレーしていくやつ)の相棒が特に嫌だったのと、小6の騎馬戦と中3の女子のみのクラス対抗長縄飛びだったなぁ…(って3年周期かよ…)
運動会練習で、体育館で小1のダンスと玉入れの隊形を作るのに球技のコートの線が体育館に引いてあるからか四角くなり、「ほら、四角くなってる!円くなって!」とステージの上から見ていた先生によく注意されたのは異様に記憶があるんだよね…。
あとは、ダンスで使う小道具(ボンボンや花、とんがり帽子)や騎馬戦のカブトを作ったのは異様に記憶があるわ…。
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