おはようございます!乙女のトキメキ

 

 今日はメープルの文学

 

 の授業の予習もかねて

 

 久しぶりに

 

 「星の王子」サン=テグジュペリ作

 

 を読んでみました。本

 

 

 

 昔から大好きな作品です!

 

 今まで読んだ時には、感じなかった照れ

 

 いまの自分だから思えた箇所がありました。

 

 星の王子が地球に来るまでにいった6つの星の話は

 

 人生の中で出会う人々や自分を意味していることに

 

 気づくと、深い教訓のような本だと想えた。あんぐり

 

 メープルは、どんなふうに想ったのかも、

 

 気になります。真顔

 

 

 今日の心をワクワクさせた言葉を紹介します。爆  笑

 

 「大人は、誰も

 

   始めは子供だった。

 

    しかし、そのことを忘れずにいる

   

     大人は、いくらもいない。」

 

  サン=テグジュペリ よりクローバー