斉藤由貴「卒業」(1985)
いらっしゃい!
はなわです。
はなわさんの「音。」シリーズ。
いきなりとり憑かれたかのごとく、この曲を
iPodで繰り返し聴きながらの今宵のお散歩。
卒業シーズンなう、というわけで。
季節で選ぶ、はなわさんの今日の一曲は。
数え切れないほど存在する卒業ソングから、
斉藤由貴のファーストシングル「卒業」です。

リアルタイムで聴いてた頃は子供だったからか、
アイドル歌手のデビュー曲でしかなかったのに。
大人になって改めて、この楽曲の良さに気づき。
独断と偏見で言わせてもらうと、これはもう
卒業ソングの中でもNo.1となるスタンダード。
ただただ素直に、いい曲。
こうとしか言いようがない。
特に。
1番の「涙はとっておきたいの♪」~間奏部分に、
いちばんぐっときてしまうプチおじさんなのです。
しっかし、不思議だなぁ。。。
卒業という節目と関係ない生活でありながらも、
この時期になると聴きたくなるものなんですね。
恐るべし、卒業シーズンの斉藤由貴。
もういっちょ。
恐るべし、バレンタインシーズンの
国生さゆり with おニャン子クラブ(笑)

いらっしゃい!
はなわです。
はなわさんの「音。」シリーズ。
いきなりとり憑かれたかのごとく、この曲を
iPodで繰り返し聴きながらの今宵のお散歩。
卒業シーズンなう、というわけで。
季節で選ぶ、はなわさんの今日の一曲は。
数え切れないほど存在する卒業ソングから、
斉藤由貴のファーストシングル「卒業」です。

リアルタイムで聴いてた頃は子供だったからか、
アイドル歌手のデビュー曲でしかなかったのに。
大人になって改めて、この楽曲の良さに気づき。
独断と偏見で言わせてもらうと、これはもう
卒業ソングの中でもNo.1となるスタンダード。
ただただ素直に、いい曲。
こうとしか言いようがない。
特に。
1番の「涙はとっておきたいの♪」~間奏部分に、
いちばんぐっときてしまうプチおじさんなのです。
しっかし、不思議だなぁ。。。
卒業という節目と関係ない生活でありながらも、
この時期になると聴きたくなるものなんですね。
恐るべし、卒業シーズンの斉藤由貴。
もういっちょ。
恐るべし、バレンタインシーズンの
国生さゆり with おニャン子クラブ(笑)
