突然の別れ

 
 
今日は月命日。
 
 
悲しいお別れから
ちょうど1ヶ月が経ちました。
 
 
我が家の一員、
愛犬大和(柴犬♂)
享年9歳。
 
 
とてもブログに記すほど
まだまだ気持ちの整理が
ついておりませんが
この場をお借りして
ご報告させていただきたいと思います。
 
 

あまりにも悲しくて苦しくて
公にできずにいました。



呼吸が整わず
大きく深呼吸をしても
うまく身体に酸素が入らない。


食事をしようとしても
喉に何かが詰まっていて
食事という行為を
あきらめてしまう。


泣きすぎて
眼に膜がはってしまったのか
視界が悪くなり
霞みがかった世界で生きてる。




生きなきゃ。




遺された私たち家族は
悲しくて
悔しくて
泣きながらでも
生きていく。


大切な家族を
偲びながら...。