こんにちは、

猫視眈眈………


低い速い………
お二人のセッターに
両サイド、センター線………
ご自分が上げる場所にそれぞれ脚立を置いて
アタッカーの目線、
最高到達点に届く位置に立たせてみれば良いんですよ……
自分の上げさせられているトスが、
どんなもんだか体感してもらえば……
どんだけ優しく無いトスかを………

自分が現役の時に何で考えつかなかったんでしょう……
そしたらもっと早くに気が付いていたのに、
無駄だって事に……
アッ!!!……
監督に逆らえなかったんだ……
だから………

自分で考えられない選手を育てるのは
育成とは言わんぞ………
