~Sさんとの3回のヒプノセラピーを通して、私の氣づきと変化についてのまとめ~
1回目のヒプノセラピーでは
Sさんから、「肩の力を抜いて自分を信頼し内側(愛)に委ねる。すると宇宙が動き始めて応援してくれる」と教えてくれました。
肩の力が抜けた状態とは、どういう状態なのか…
私は、ただ力が抜けている状態ではなく、中心軸は整っていて力みがない状態であり、クリアな思考であることだと思いました。
このような状態である時、自分を信頼したくなるのではないでしょうか。
2回目のヒプノセラピーでは
リリアとルーシーは、お互い信じ委ね合い愛と調和の世界を創っていきました。
自分を信じようとする気持ちが、相手を信じようとする気持ちなる。
その相互の信頼が委ねられる関係性を作り、愛と調和の世界を創り出し拡がっていくのだと思いました。
3回目のヒプノセラピーでは
ポリスから
「自分の内側を感じてごらん」
「内側へ内側へ…今は表面で止まってる
もっと内側へ」
「内側の中心には愛が溢れてる」
「繋がっている(守護達)と意図して」
というメッセージは
時間の経過するととも、私の心の奥底に沈殿していくかのようです。
自分の奥深い内側に、内側に入っていくことで、宇宙(高次元の私)が私を受け止めてくれる。そのことを信じて受け取ることが、自分を「認める」ということなのかもしれないと思いました。そこには愛の源泉があるのだと感じました。
また、ポリスとエマから宇宙の無条件の愛を感じました。魂が共鳴して涙が溢れてきて、この時の感動を言葉にしようとすると零れ落ちてしまいそうで…
とにかく、地球では体感したことのない無条件の愛でした。
この無条件の愛を地球で具現化していきたいと思っています。
目に見えない愛と光の存在たちは、私たち人間一人ひとりが生まれた時から守護し見守り導いてくれているんだ、と確信しました。感謝を忘れずに対話をしていこうと思います。
そして、私は日々、自分の内側に入っていき本来の自分と繋がり、偽りのない自分として生き抜いていく覚悟ができました。
セラピストであり、クライエントでもあるという双方の立ち位置から、潜在意識にアクセスし魂の記憶を思い出すというプロセスは深い学びとなり新たな経験となりました。
ここに至るまで、Sさんとの壮大な物語を最後まで読み届けてくださったことに感謝いたします![]()
また、Sさんとともにヒプノセラピーの記録を掲載できたことに感謝いたします。1人ではここまで書き続けることは出来なかったと思います。
そして、私にこの経験を与えてくださった方に愛を送りたいと思います🩷
シェリ―が宇宙のゲートで私たちの還りを待っている↓↓![]()
