学校で開いてもらった支援者会議



相談支援員

教頭先生

支援学級コーディネーターの先生

担任

放デイの管理者

訪問看護



の皆さんが集まってくれた



これから子どもたちをどう通わせるかという議題だけれど


学校側は

「本当に無理をしないでほしい」という姿勢



それは言葉だけではなく

登校した際の温かい声掛けや配慮も十分に感じられる



放デイから送迎もできる、など

具体的な話ができるとても有意義な会議にしてくれ

「お母さんを一人にさせません

みんなで支えます」と言ってもらえた



そのなかで支援員さんが


「お母さんの負担にはなるかもしれないけれど

今後モニタリング面談を月1回に増やそうと思います


特別なご事情を抱えたご家庭なので」


とおっしゃった


新しく探した支援員さんです、いい人を見つけた!



そうか、うちはそんなに大変なのか

と心のなかで苦笑



児童精神科も、2週間ごとに通わせてもらっている



不登校スタート、ASD発覚などから

孤独ではなくなるのに、3年かかったな