あっと言うまに4月ですねー(; ̄ー ̄A
すっかり、のめしこき(新潟弁で怠け者の意)になっていました!
1月から更新をサボって、すっかりうろ覚えなテキトー近況報告をば、、、
1月某日
雪が降った。
鉄の角スコップとスノーダンプで雪掻き。
1月某日
また雪。
スコップに雪が張り付くので、シリコンスプレーを吹き付けながら、雪掻き。
汗冷えして体調悪し。
風邪薬をのむ。
1月某日
雨降り。
雨で雪が溶けてなくなった。
また雪が降るんだろうなぁ。
出刃包丁の研ぎの続きを考えるが、上手いこと思いつかない。
寒くて、研ぐ気も起きない。
1月某日
寒波と大雪。
マイナス気温で、あちこち凍結する。水道菅破裂も多数。
親父(水道屋)の仕事が増えた。
しかし大雪で道路の除雪が間に合わず、たいして回れなかったようだ。
包丁研ぎも凍結している。
1月某日
大雪。寒波。
そして雪掻き。
兄が「異世界料理道」という本を買ってきた。
面白い。
2月某日
雪。雪掻きと本を読む。
まだ包丁研ぎは凍結している。
2月某日
そういえば、知人に古民家の屋根裏への入り口の戸を作って欲しいと頼まれていたんだった。
ホームセンターへ。
重いと開閉が大変なので桐の集成材を購入。
平鑿と彫刻刀、生反りと小刀を研いだ。
久しぶりに砥石に触った気がする。
包丁研ぎは凍結したままだ。
2月某日
雪。
屋根裏入り口の戸作製。
とりあえず相欠きつぎ。
桐材の荒削りに梅心子の生反りが大活躍だ。
平鑿はもっと鋭角にしたほうがいいんだろうか?
いまいち切れない。
彫刻刀はよく切れるが刃幅が小さいので仕事が進まない。
2月某日
初めてヤフーオークションとなるものに手を出す。
手斧を落札してしまった。
よく考えたら家に手斧が3本ぐらいあった。これで4本目だ。
送料も入れて、2千円ぐらいだし、まぁいいか。
2月某日
ヤフオクで和鉄釘共柄槍鉋なるものを、発見する。
欲しい。
包丁はまだ凍っている。
2月某日
和鉄釘共柄槍鉋を落札。
初めて万を越えた。
2月某日
槍鉋が届いた。
早速、研いで使う。
良く切れる。満足だ。
生反りと槍鉋の違いってなんだろうか?
反りの違いなのだろうか?
2月某日
作業していないときは、「異世界料理道」を読んでいる。
面白すぎてYahoo!ブログを見なくなってしまった。
ギバスープにギバハンバーグが食べたし。
7巻で泣いた。
包丁も泣いている。
3月某日
ヤフオクで仕上げ砥石原石、細切れ9㎏を落札。
こうして泥沼にはまってしまうのだろうか?
もう抜け出せないようだ。
3月某日
桐材の枠作りに槍鉋が活躍している。
手持ちの平鑿を桐材用に鋭角に研ぐのも大変なので。
とりあえず槍鉋で仕上げている。でこぼこだけど、、、木工用ボンドをたっぷり塗ればいいか。
落札した仕上げ砥石の原石を名倉にし、生反りと槍鉋と平鑿と彫刻刀を研いだ。
砥石はナニワの超セラミック。
親指の薄皮が削げた。
名倉恐るべし。
平鑿は2段刃になってしまった。
無念。
3月某日
桐材を木工用ボンドで接着する。
現地でサイズを擦り合わせるのに使う為の鉋を研いだ。
だいぶ刃欠けしていたので電着ダイヤ#150で荒研ぎ。
中研ぎで刃欠け部分と違うところが欠けてるのを見つける。
もしかして電着ダイヤって刃先を痛めやすいのか?
次回は気を付けねば。
面倒なので、そのまま研いだ。
こっそり落札していた、中山 浅黄で仕上げ研ぎに試し削り。
まぁまぁツルツルだ。
だが逆目が止まらない。
鉋、難しい。
3月某日
1日空いたので、異世界料理道を読む。
9、10、11、12巻を通しで読んだ。
早く続きを読みたい。
3月某日
屋根裏入り口の戸を蝶番で取り付けようと思ったが、面倒なのでやめた。
というか幅が100㎜以上も違う。
両脇を50㎜くらい鋸で切って、鉋で綺麗にする。
さっそく鉋が活躍した。
あと天井を踏み抜いて落ちかけた。
ふくらはぎと、太ももとお尻に打ち身と擦り傷ができた。
痛し。
包丁研ぎは無理。
3月某日
角田浜の近くへドライブに行った。
岩場にて、名倉によさそうな石を拾ったら、5㎜ほどのサソリみたいな虫が。
怖いので、そっと置いて帰った。
調べたらイソカニムシという虫らしい。
虫注意。
3月某日
ヤフオクでよさそうな丸包丁を見つける。
キンキンに研いで桐材を加工するのに使おうかと、2本落札。
いま思ったが、包丁って本じゃなくて丁で数えるのかしら?
丸包丁が届いたが、でかくてビックリする。
1丁は彫刻刀のゆるやかな丸刀なみだ。
ほとんど裏押ししないまま研いでいたようだ。
3月某日
屋根裏入り口の戸は蝶番を使わない跳ね上げ戸にした。
あと傷んだ床を張り替えた。
あとは梯子を取り付けなければ。
なんだか大工みたいだが、本職ではない。
本業はろくにブログをお届けしない配達人だ。
異世界料理道について調べたら、「小説家になろう」というサイトで続きが読めるようだ。
包丁研ぎは遠くなりけり。
4月某日
久しぶりにYahoo!ブログを見た。
切ろう会通信科のお知らせが!
参加申込みのメール予約を設定したつもりが、そのままメールしてしまう。
なんでだ?
削除依頼メールを送る。
4月某日
梯子が届いたので、取り付ける。
使わないときは、ロープで梯子の脚を天井から吊り下げて置けるように天井裏に上がって補強をする。
また天井を踏み抜いてしまった。
お父さん、お母さん、私は大工に向いてないようです。
怪我は無し。
次回は踏み抜かないように天井裏に板を敷いて置こうと、心に誓う。
もう天井裏での作業はないと思うけど。
そういえば、このときに平鑿を壁と壁の間に落としてしまった。
幸いに磁石付きのメジャーで拾い上げられたから良かった。
4月某日
切ろう会通信科の参加申込みメールを送る。
無事に受け付けてもらえたようだ。
包丁研ぎの雪解けは近い。
すっかり、のめしこき(新潟弁で怠け者の意)になっていました!
1月から更新をサボって、すっかりうろ覚えなテキトー近況報告をば、、、
1月某日
雪が降った。
鉄の角スコップとスノーダンプで雪掻き。
1月某日
また雪。
スコップに雪が張り付くので、シリコンスプレーを吹き付けながら、雪掻き。
汗冷えして体調悪し。
風邪薬をのむ。
1月某日
雨降り。
雨で雪が溶けてなくなった。
また雪が降るんだろうなぁ。
出刃包丁の研ぎの続きを考えるが、上手いこと思いつかない。
寒くて、研ぐ気も起きない。
1月某日
寒波と大雪。
マイナス気温で、あちこち凍結する。水道菅破裂も多数。
親父(水道屋)の仕事が増えた。
しかし大雪で道路の除雪が間に合わず、たいして回れなかったようだ。
包丁研ぎも凍結している。
1月某日
大雪。寒波。
そして雪掻き。
兄が「異世界料理道」という本を買ってきた。
面白い。
2月某日
雪。雪掻きと本を読む。
まだ包丁研ぎは凍結している。
2月某日
そういえば、知人に古民家の屋根裏への入り口の戸を作って欲しいと頼まれていたんだった。
ホームセンターへ。
重いと開閉が大変なので桐の集成材を購入。
平鑿と彫刻刀、生反りと小刀を研いだ。
久しぶりに砥石に触った気がする。
包丁研ぎは凍結したままだ。
2月某日
雪。
屋根裏入り口の戸作製。
とりあえず相欠きつぎ。
桐材の荒削りに梅心子の生反りが大活躍だ。
平鑿はもっと鋭角にしたほうがいいんだろうか?
いまいち切れない。
彫刻刀はよく切れるが刃幅が小さいので仕事が進まない。
2月某日
初めてヤフーオークションとなるものに手を出す。
手斧を落札してしまった。
よく考えたら家に手斧が3本ぐらいあった。これで4本目だ。
送料も入れて、2千円ぐらいだし、まぁいいか。
2月某日
ヤフオクで和鉄釘共柄槍鉋なるものを、発見する。
欲しい。
包丁はまだ凍っている。
2月某日
和鉄釘共柄槍鉋を落札。
初めて万を越えた。
2月某日
槍鉋が届いた。
早速、研いで使う。
良く切れる。満足だ。
生反りと槍鉋の違いってなんだろうか?
反りの違いなのだろうか?
2月某日
作業していないときは、「異世界料理道」を読んでいる。
面白すぎてYahoo!ブログを見なくなってしまった。
ギバスープにギバハンバーグが食べたし。
7巻で泣いた。
包丁も泣いている。
3月某日
ヤフオクで仕上げ砥石原石、細切れ9㎏を落札。
こうして泥沼にはまってしまうのだろうか?
もう抜け出せないようだ。
3月某日
桐材の枠作りに槍鉋が活躍している。
手持ちの平鑿を桐材用に鋭角に研ぐのも大変なので。
とりあえず槍鉋で仕上げている。でこぼこだけど、、、木工用ボンドをたっぷり塗ればいいか。
落札した仕上げ砥石の原石を名倉にし、生反りと槍鉋と平鑿と彫刻刀を研いだ。
砥石はナニワの超セラミック。
親指の薄皮が削げた。
名倉恐るべし。
平鑿は2段刃になってしまった。
無念。
3月某日
桐材を木工用ボンドで接着する。
現地でサイズを擦り合わせるのに使う為の鉋を研いだ。
だいぶ刃欠けしていたので電着ダイヤ#150で荒研ぎ。
中研ぎで刃欠け部分と違うところが欠けてるのを見つける。
もしかして電着ダイヤって刃先を痛めやすいのか?
次回は気を付けねば。
面倒なので、そのまま研いだ。
こっそり落札していた、中山 浅黄で仕上げ研ぎに試し削り。
まぁまぁツルツルだ。
だが逆目が止まらない。
鉋、難しい。
3月某日
1日空いたので、異世界料理道を読む。
9、10、11、12巻を通しで読んだ。
早く続きを読みたい。
3月某日
屋根裏入り口の戸を蝶番で取り付けようと思ったが、面倒なのでやめた。
というか幅が100㎜以上も違う。
両脇を50㎜くらい鋸で切って、鉋で綺麗にする。
さっそく鉋が活躍した。
あと天井を踏み抜いて落ちかけた。
ふくらはぎと、太ももとお尻に打ち身と擦り傷ができた。
痛し。
包丁研ぎは無理。
3月某日
角田浜の近くへドライブに行った。
岩場にて、名倉によさそうな石を拾ったら、5㎜ほどのサソリみたいな虫が。
怖いので、そっと置いて帰った。
調べたらイソカニムシという虫らしい。
虫注意。


3月某日
ヤフオクでよさそうな丸包丁を見つける。
キンキンに研いで桐材を加工するのに使おうかと、2本落札。
いま思ったが、包丁って本じゃなくて丁で数えるのかしら?
丸包丁が届いたが、でかくてビックリする。
1丁は彫刻刀のゆるやかな丸刀なみだ。
ほとんど裏押ししないまま研いでいたようだ。
3月某日
屋根裏入り口の戸は蝶番を使わない跳ね上げ戸にした。
あと傷んだ床を張り替えた。
あとは梯子を取り付けなければ。
なんだか大工みたいだが、本職ではない。
本業はろくにブログをお届けしない配達人だ。
異世界料理道について調べたら、「小説家になろう」というサイトで続きが読めるようだ。
包丁研ぎは遠くなりけり。
4月某日
久しぶりにYahoo!ブログを見た。
切ろう会通信科のお知らせが!
参加申込みのメール予約を設定したつもりが、そのままメールしてしまう。
なんでだ?
削除依頼メールを送る。
4月某日
梯子が届いたので、取り付ける。
使わないときは、ロープで梯子の脚を天井から吊り下げて置けるように天井裏に上がって補強をする。
また天井を踏み抜いてしまった。
お父さん、お母さん、私は大工に向いてないようです。
怪我は無し。
次回は踏み抜かないように天井裏に板を敷いて置こうと、心に誓う。
もう天井裏での作業はないと思うけど。
そういえば、このときに平鑿を壁と壁の間に落としてしまった。
幸いに磁石付きのメジャーで拾い上げられたから良かった。
4月某日
切ろう会通信科の参加申込みメールを送る。
無事に受け付けてもらえたようだ。
包丁研ぎの雪解けは近い。