佐渡に行ったり出掛けることが多くて、なかなかブログを書く時間がとれませんでした。

ちなみに佐渡は泊まりで行くべきですね。
日帰りでは少ししか回れませんでした(^_^;)



さて、えくぼについてお話しを、、、

改めて振り返ると、張っちゃけすぎな私。

今回は真面目にやります。


なお、自分なりの解釈で進めるので間違っているところがあるかと思いますが、ご容赦くださいませ。


まずペットボトルの上下をカットして。

これがえくぼの部分とします。

イメージ 1


さっぱり分からないので、次の写真を(笑)


赤色がえくぼのある側を研いだところ。
青色がえくぼの裏側から研いだところ。

イメージ 2


図は大袈裟に書いてあります。
が、大体こんな感じになるかと思います。


さらにえくぼを大きな大きなえくぼと考えます。

例えば、峰から見て曲がっている包丁です。

イメージ 3



もし研いでいて、凸ってきたり、凹んできたりしたら、そこにえくぼがあったり、包丁が曲がってたりしてるのかも知れませんね。

また砥石が凹んでたり、凸ってたりしても、
包丁が凸ったり、凹ったりします。

さっきから凸凹が凹凸で訳が分からないかも知れませんが(笑)

というか、凸凹って、この使い方であってるんでしょうか?

ともあれ曲がっている包丁はムリに研がずに真っ直ぐに直すのが一番です。

これはプロにまかせましょう。

自分でやって折れてしまったら、悲しいです(笑)
直そうとして包丁を折ったことはありませんが、柄(プラスチック)にヒビが入ってしまったコトがあります(~_~;)

刃先に出たえくぼの研ぎはまた次回に。

んじゃ(・∀・)ノシ