そのひとたちをどうこう言うよりも、 さらに一歩も二歩も先を行けばいい | 起立性調節障害 朝起きれなかった息子の回復から

起立性調節障害 朝起きれなかった息子の回復から

沢山の出会いや経験を活かしたカウンセリングセッション

こんにちは、handhanaです。

 

人は目立つと叩かれます。

叩く人は何か理由があるのでしょう。

それは叩く側の個人的理由。

どの世界でも同じ。

必ずいます。皆が拍手してくれる訳ではない。

 

学校でも

会社でも

才能でも

そして治療法でも。

 

そのひとたちをどうこう言うよりも、

さらに一歩も二歩も先を行けばいい。

 

悪口や真似されるってことは影響力があるということ。


真似されたとしても、さらに前を行きビジョンを持ち動いていれば

全く怖くはない。

 

追いつけなくなるところまで突き抜ければいい事。

 

 

 

リン先生をサポートを始めて沢山の感動に出会いました。

 

はじめての問い合わせは悲壮な状態。

そこから元気になっていくお子さんの姿を語るお母さんたち声。

 

私は息子の初診の時に感じたままに動いただけ。

なぜ行動したのか理由なんてない。

 

ただこの先生は治してくれると確信しただけ。

その感じたものは

施術を受けた子供たちが口にします。

 

この先生すごいわって。

 

 

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