ハニーハウス札幌 ソムリエが勧める美活空間 -2ページ目

ハニーハウス札幌 ソムリエが勧める美活空間

日本インテリアファブリックス協会
第9回 部屋miteコンクール 入賞受賞
第11回部屋miteコンクール 優秀賞受賞
住宅リフォーム紛争処理支援センター
第33回リフォームコンクール
特別賞 住宅金融支援機構 理事長賞 受賞

つい先日満月の夜、幻想的な満月と夜空に光る彩雲の光景に思わず撮影したのですが、
大地に下る龍と光る玉の様にも見えていました。
満月(新月も含む大潮の時期)には、
太陽と月の引力で地球に加わる潮汐力が最大になり、海底の地殻プレートにわずかな外圧を与え、
M5.5以上の巨大地震(特にM8クラス以上)の発生確率が統計的にやや高まるという

研究がありますが、
満月だから必ず地震が起きるわけではなく、
地震発生の主因はプレートの力であり、
月からの力は**「引き金」や「増幅」の要因**に過ぎず、予測は困難です。

 

 

ただ、東日本やスマトラ沖地震の時は満月だったと記憶していたので
「ゾッとする美しさ」と「幻想的」は紙一重なのか、そんな感覚でした。

そんなおり
東北・北海道で大きな地震があり、
私の住まいでも震度5の強い揺れに襲われました。
家族全員のスマートフォンが大音量でアラートを警鐘し、
あの胸の奥がざわつくような揺れが、2011年の東日本大震災や
2018年の胆振東部地震の記憶を呼び起こしました。

停電、ガソリン、携帯の充電、冬の防寒……
過去の経験から必要なものを瞬時に思い浮かべ、
同居家族との連携や遠方の家族の安否確認など、
判断することは多岐にわたります。
先ずはガスの元栓を止め、テレビで速報を確認。
沿岸部に住む知人たちには津波の心配もあります。

2018年の胆振東部地震以来、
“災害は突然やってくる”という事実を改めて実感しました。
当時は枕元に服と靴まで置き、防災セットをすぐ持ち出せるように
していましたが、年月とともに備えが薄れていたことも事実です。

今回の揺れをきっかけに、
もう一度“本当に何が役立つのか、必要なのか防災アイテム”を見直しました。
2018年、信号が止まり家族と連絡が取れなくなった時に、
街灯も信号機も消え、
暗闇から予測できない突然の歩行者や自転車に恐怖を感じながら
電池式の簡易充電器を親や兄弟宅に配ったこと、
暗闇での不安、そして冬の電源確保が何より大切だと
感じていたことを思い出しました。
 

そこでさまざまなツールで調べている中で、インドアでも
アウトドアでも車中避難でも力を発揮する 
BLUETTI-Charger に出会いました。
災害時に非常に頼れるポータブル電源で、
停電でスマートフォン・ラジオ・テレビがすべて使えなくなった
家族の体験が蘇り、「これはブログとしてまとめたい」と感じました。


■ 私の視点で見る“防災”

地震だけでなく、停電・断水・交通遮断…生活は一瞬で変わります。

でも “備え” は自分で選び取れるもの。
日常のほんの少しの準備が、未来の自分や子ども、家族を守る力になります。

この記事では、私が “本当に持っていて良かったもの” や
“今こそ揃えたい防災グッズ” をまとめました。


■ BLUETTI-Chargerが災害時に心強い理由

1. 大容量で長時間の停電に対応

停電が長引くほど、スマホ充電・灯り・情報収集が難しくなります。BLUETTIは大容量モデルが多く、1〜3日程度なら生活をしっかり支えてくれます。

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▶ 楽天: https://search.rakuten.co.jp/search/mall/BLUETTI/

2. ソーラーパネル対応

太陽光パネルを住宅に設置するのは、例えばオフグリッドにするですとか
健康上や環境上の様々な不安材料を解消しないといけませんが
災害時可動式の太陽光パネルで充電可能であることが
冬の北海道のように停電が長期化しやすい地域では大きな安心材料です。

3. 家電も動かせる高出力

スマホはもちろん、電気毛布、小型冷蔵庫、照明なども動かせるため、
寒さ・食料保存対策にも活躍します。


■ いま揃えておきたい防災アイテム(リンク付き)

1. 手回し・ソーラー多機能ラジオ

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  • 電池不要

  • ラジオ+ライト+スマホ充電

  • 夜間避難・情報収集に必須

2. モバイルバッテリー(大容量・急速充電)

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普段の外出でも必須。20,000mAh以上を推奨。

3. LEDランタン(電池・USB兼用)

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停電時の光源。USB+乾電池両対応が便利。

4. 折りたたみウォータータンク(7〜10L)

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断水時は“水の確保”がすべて。

5. 簡易トイレ(凝固剤タイプ)

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最も困るトイレ問題をすぐ解決。

6. 保存水・非常食

・5〜7年保存水
・アルファ米
・缶詰や栄養バー

7. 緊急保温シート(エマージェンシーブランケット)

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▶ 楽天:https://search.rakuten.co.jp/search/mall/防寒+シート

薄くて軽いのに体温保持性能が非常に高い。

8. 火を使わない発熱剤セット

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▶ 楽天:https://search.rakuten.co.jp/search/mall/発熱剤

停電時に温かい食事がとれるのは大きな安心。


■ “持ち出し袋”チェックリスト

(重複を1つに整理)


■ 代表モデルを徹底解説(3社×主要モデル)




 

お久しぶりです
建築所縁が有る神様と言えば
工匠の祖神
手置帆負神(たおきほおいのかみ)
彦狭知神(ひこさちのかみ)
ですが、皆さんご存知でしたでしょうか?
日本神話に登場する神であり、  ともに、
建築や工匠の技術を司る神として知られている

活躍が最も明確に描かれているのは、
天照大御神が天岩戸に隠れてしまった際に、
天津神たちが協力して神事を執り行い
場面である。
手置帆負神(たおきほおいのかみ)と
彦狭知神(ひこさちのかみ)が
天照大神の宮を造営し、皇孫の三種の神器の矛を作った神としても
知られています。
別の機会に書きますが
家づくりは神事と深い繋がりが有ります。
故に家を清浄に保つ事の重要性も見えてきます。

昔ながらに家を建てたい、リフォームしたい
その様な時に
土地や建物や建てる人、住む人の安全を願って
新築時は地鎮祭、リフォームでは必ずお清め、
時には神主様 時には僧侶によるお祓いを致します。
まず祓い、場を清め、清浄な土地で繁栄を祈願する
この順序は普遍的なものです。
神社でも人は祓い、清め、祈願(努力する事を誓う)するのです。
祓い清めるその際に塩は何を使うのですか?
という質問を受ける事が有ります。
戦後に普及した精製塩ではありません。
戦前、太古の昔から
日本で塩と言えば
ミネラルを多く含んだ海の塩
成分や品質が損なわれないよう
出来れば非加熱の塩が良いでしょう。

精製塩で健康が損なわれた時代を除けば
日本人の塩は大海原で浄化された海の塩です。
しょっぱい塩味や汗や血液、体液のナトリウムの成分補給だけでなく、
ミネラルによって身体のバランスを整えコアを整え
体を作る大事な塩です。
昨今の温暖化による熱中症で
水だけでなく何故塩分が必要なのか
減塩が良しとされるといいつつ、体がピンチになると
塩のタブレットや塩分が必要なワケ
そろそろお気付きの方もいらっしゃるはず。

心身ともに
清めの塩としての海塩
神様には米、酒、水、塩、をお供えしますし必須であります。
大祓い祝詞に登場する祓い清めの神
宗像三女神が司る海の塩
岩塩でも良いとされる方もいらっしゃいますが
建築に限らず
住宅内や、敷地、店舗内外、結界部分に盛るのも
海の塩をお勧めいたします。
玄関の盛り塩にはあら塩が良いとお聞きになる方も多いはず
お勧めはやはり海の塩です。
四隅払いに塩
掃除機を使用する際の
塩を撒いて掃き清める(掃除機で吸う)
その際に祓いたまえ、清めたまえと唱えるか
悪しきものが祓われて、福が入って来るイメージで
呼吸をしながら行うと尚よろしいと思います。
洗濯の際外での穢れを払う為に塩を投入しますし、
不幸があった際にお清めするのも塩です。
土地の浄化には
酒と塩はセットで欠かせません。

小さなパウチに持ち歩いて
嫌な道を通ったなと言うとき
気になる現場だったなと言うとき
口に含んだり、自身や車のタイヤに撒いたり
靴に振りかけたりもします。
宗教による考えかたは違えども
神主様、僧侶の方、
相撲など神様への奉納からの成り立ちを持つもの
みな塩が不可欠です。

玄関は盛り塩の他
掃除の際に塩を撒いて掃き清めると
清々しい気持ちととともに清浄な空間を体験出来て
尚良いです。
毎朝塩水で玄関のたたきを拭く事もお勧めです。
清々しく
喜ばしく
有難い気持ちになります。
あなたも今日から塩を多用してみたらいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、土岐ゆう子です。
お盆は、家族や親族が集まる特別な時間。
近況報告だけで終わらせず、
これからの暮らしや住まいについて話してみませんか?

実は、家は資産にもなりますが、
準備不足だと大きな負担になることもあります。
そして、その準備には**「最適なタイミング」**があります。

今回、依代昨年好評だった記事を、依代ゆらとしてnoteにリライトして

「お盆だからこそ話したい、将来の暮らしと家の整え方」
という記事をまとめました。

🔗 続きはこちら → 依代ゆらのnote記事を読む

お茶を飲みながら、未来の安心をつくる第一歩を踏み出しましょう。


──32年前の棟梁の言葉から


こんにちは、美活クリエイター・人と家を整える人
土岐ゆう子です。

今日は、ちょっと不思議なお話を。

32年前の夏、ある住宅の建築現場でのこと。
棟梁が私に、こんなふうに言いました。

「お盆の間、魔が入らぬように作法に則ってやっておきましたよ」

その時は正直、よくわかりませんでした。
でも今になって、じんわりと心に沁みてくる言葉なんです。

▽ お盆は、目に見えない世界が近づくとき

日本ではお盆の時期、ご先祖様の霊が帰ってくるといわれていますよね。
でも実は、迷える霊や“魔”と呼ばれる存在も近づきやすい…とも言われています。

特に家を建てている途中の現場というのは、
まだ“家”としての魂が宿っていない、空(くう)の状態。
そんな場所だからこそ、魔が入りやすいと、昔の大工さんたちは考えていたそうです。

 

▽ 棟梁たちが守ってきた、静かな祈り

たとえば──

・お盆中は現場を一時中断し、静かに保つ
・塩やお酒で清める
・紙垂(しで)や御幣を柱に飾る
・四隅に竹やしめ縄を立てて結界を張る
・線香を焚いて、霊に「まだこの家は完成していませんよ」と伝える

こうした作法は、今ではあまり語られなくなりましたが、
家づくりに携わる者としてはとても大切な想いが込められているのです。


▽ ハニーハウスの家づくりも同じ想いで

私が関わっている「HONEY HOUSE(ハニーハウス)」では、
見える部分だけでなく、**目に見えない部分の“整え”**をとても大切にしています。

家は、ただの箱ではなく、
家族の命と心を守る“依代(よりしろ)”

だからこそ、素材選びも、施工中の空気も、完成後の気の流れも。
すべてに“清らかさ”と“祈り”のような想いを込めて取り組んでいます。


もしこれから家を建てる方、
家族の健康や心の安らぎを大切にしたい方がいらっしゃったら、
よろしければハニーハウスのホームページも覗いてみてくださいね。

▼ハニーハウス公式サイト
🔗 https://www.honeyhouse.jp
 

家は、家族の命と心を守る場所。
そのため、素材、空気感、気の流れ──すべてに想いを込めて家づくりをしています。

さらに、施工事例や家づくりの実例はHouzzにも掲載しています。
文章だけでは伝えきれない空気感を、ぜひ写真でご覧ください。

📷 Houzz –  / HONEY HOUSEの施工事例


「作法に則っておきましたよ」
その一言に込められた、静かで深い想い。

家を建てるというのは、
見えない世界との調和をとることでもあるのだと、
改めて教えられた気がします。
 

心も住まいも、静かに整えて──


今、こうしたお盆の作法を知る大工さんは、
北海道では本当に少なくなっています。
時代とともに失われゆく“静かなる知恵”──
でも私は思うのです。

こうした作法こそ、
家族を守り、土地を鎮め、安心して生きるための暮らしの知恵
だったのではないかと。

もし、これから家を建てる人や、
住まいづくりに関わる若い職人さんたちが、
ほんの少しでも「そういう心があるんだな」と感じてくれたら、
この小さな伝承は未来へと繋がっていく気がします。

今日は少し、家づくりにまつわる“昔話”をお届けしました。

32年前、私が現場で出会った棟梁から聞いた、忘れられない一言。
「お盆の間、魔が入らぬように作法に則ってやっておきましたよ」

当時は意味が分からなかったその言葉が、
今では私の家づくりの原点のひとつになっています。

実は、この作法、北海道ではもうほとんど行われていません。
でも、本州の一部では今も受け継がれているんです。

なぜ途絶えたのか?
そして、その作法にはどんな意味があったのか?

その背景や文化的な理由を、
依代ゆらとしてnoteに詳しくまとめました。

🔗 続きはこちらから → 依代ゆらのnote記事を読む

家づくりを単なる建築ではなく、
家族を守る祈りの営みとして捉えるきっかけになれば嬉しいです。


酷暑や台風、大雨と波乱な夏となりました。
どうか穏やかで静かなお盆になりますように
どうぞご安全にお健やかにお過ごしください🍃

 



 

「住まいは、人生を変える力を持っている」 という信念のもと、
「化学物質や電磁波から人を守る家」
「自然素材のリスクを見抜いた、本物の健康住宅」など、
住まう人の本当の幸福と安全を見据えたメッセージを日々発信。
家を整えることは、命を整えること

 

家は、家族が毎日を過ごし、未来を築いていく場所です。

その大切な場所が、「化学物質」や「カビ」などの見えないリスクで満ちていたら?

 

いわゆる「シックハウス症候群」の原因は、
実は現代の住宅に当たり前のように使われている建材や接着剤、
クロス、床材などに含まれる化学物質です。

さらに、北海道のような高気密・高断熱住宅では、
換気不足や湿気によるカビの発生もシックハウスの引き金になります。

自然素材=安全」ではない?
見落とされがちなリスクと正しい選び方

近年、「自然素材の家にしたい」というご相談がとても増えています。

無垢の木や珪藻土、漆喰など、ナチュラルで身体に優しいイメージがありますよね。

 

ですが、「自然素材=絶対に安全」ではありません。

実は、使い方や加工方法を間違えると、健康リスクを高めてしまうこともあるのです。

 


 自然素材に潜む意外な落とし穴

 

 無垢材にもアレルゲンが?

 

  • スギ・ヒノキなど一部の木材には、アレルギー反応や皮膚炎を起こす成分を含むものも。

  • 乾燥が甘い木材や、節の多い木材はカビやダニの温床になることも。

 

 珪藻土や漆喰の“成分”に要注意

  • 市販の「珪藻土壁材」や「漆喰風クロス」の中には、化学樹脂や接着剤が混ぜられている製品もあります。

  • 「自然素材」と書かれていても、実際は合成物質入りというケースも少なくありません。

 

 “自然塗料”の落とし穴

  • オイル系の自然塗料にも、**揮発性有機化合物(VOC)**が含まれるものが。

  • 換気が悪い空間に塗ると、頭痛・吐き気・目の痛みなどの症状が出ることもあります。

 

 

安全に自然素材を使うためのポイント

  1. 素材の産地と成分表示をチェックする

     → 原材料・含有成分・添加物を必ず確認

  2. 施工前に「F☆☆☆☆」などの認証を確認する

     → ホルムアルデヒドの放散量が極めて少ないものが安全

  3. 自然素材でも防カビ・抗菌処理を考える

     → 湿気の多い北海道では「gフィールド」などの防カビ処理が有効

  4. 信頼できる専門家に相談する

     →一般社団法人シックハウス診断士協会や
     知識のある住宅会社で、適切な方法で素材を使うことが重要

 

 

ハニーハウスでは…

 

ハニーハウスでは、自然素材を活かしつつ、
シックハウス対策・防カビ・アレルギー配慮の観点から
自身も罹患しているシックハウス研究者の土岐が
厳選した建材だけを使用しています。
シックハウスの原因はそれぞれ違うので
慎重に建材を選定します。

  • 「天然素材」と「高性能住宅」の両立

  • アレルギーのお子様がいるご家庭向けのご提案も多数

  • 使用前にしっかりと素材の安全性評価・ご説明を実施

🏡 本当に健康にいい家を建てるために

 

 

 

「自然素材なら安心」と思い込まず、正しい知識と選択で
ご家族の健康を守ることがとても大切です。

素材そのものよりも、“誰が・どのように”使うかが最も重要なのです。

 

ハニーハウスでは、北海道の気候風土に合った
本当に安全で快適な住まい”をご提案しています。

家族の健康を第一に考えた住まいづくり、
ぜひ一緒に始めてみませんか?

 

✅ ハニーハウスの“シックハウス対策”

 

 

私たちハニーハウスでは、
シックハウスの心配を限りなくゼロにするために、
以下のような取り組みを行っています。

 

1. 厳選した自然素材の積極活用

 

・無垢材、天然漆喰、珪藻土など、正しい知識で
 有害化学物質を含まない素材を使用
 バインダー(結着材)などに有害物質を含むものも有ります。
 残念ながら見分けられない施工業者がほとんど。
 自然素材だから大丈夫だと思い込み発見が遅れたケースも有り

・合板やビニールクロスを極力減らし、空気の質を守ります


2. 高性能換気システムの採用

・非常に効率の良い24時間計画換気システムにより、
 室内の空気を常にクリーンに保ちます

・気密性が高い住宅でも空気がよどまず、カビの発生も防止します!

 

3. 防カビ・抗菌対策の徹底

・専用の防カビ剤「gフィールド」や「防カビ応援隊」などもご要望に応じて施工

・見えない場所(断熱材の裏や下地材)にも防カビ処理を行います

 


 健康な家は、何よりの贈りもの

 

「なんだか家にいると頭が痛い」
子どもがアレルギーを発症した」

そんなお悩みが、もしかすると住まいの素材や
空気環境に起因しているかもしれません。

 

大切な家族を守るために、
「本物の健康住宅」「ハニーハウス独自の免疫系住宅」
という選択肢を知ってほしい。

それが私たちハニーハウスの願いです。

 


💬 土岐ゆう子からのメッセージ
 

 ご相談や安全に暮らす為のコンサルタント業務もお受けしています。

 お客様の体調や暮らし方に寄り添いながら、
 土地や物件探しからご一緒に
 「空気から考える家づくり」を一緒に始めませんか?

 健康な住まいで、家族みんなが笑顔になれる日々をつくっていきましょう。

 

 

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