僕にとってあなたは

太陽だったんだよ



だれも気付いてくれず

一人暗闇の中にいた僕に



あなたは

優しい笑顔と暖かい温もり、そして癒される匂いを与えてくれた



生きてるって感じがした

止まっていたココロが動きだした




でも今は

あなたからの光は届かなくなった



あなたは自分で自分の光を遮るようになった



自ら望んで…





今度は僕が太陽になりたかった。。。






叶わない願いだけどね。