これはこれで、いいかな? と思ったのも、つかのま。
同じ種の中で、体色違いがあるのはいいけれど、選べないから
あんまり趣味じゃないのが生まれてしまうと、
画像を出したくないな~って思ってしまう。
→どうでもいいや感
ブリード目的の、まさに経済動物? ただ、表現としてピグがそれを食べないだけでさ。
勝手に名前がついてくるのも、なんかスタッフさんの内輪ウケ狙いみたいで、
ユーザーとしては以前の羊白とか黒とかの方がシンプルでよかった。
ブリードした奴が勝手に名付けするってのも嫌。
これはこれで、いいかな? と思ったのも、つかのま。
同じ種の中で、体色違いがあるのはいいけれど、選べないから
あんまり趣味じゃないのが生まれてしまうと、
画像を出したくないな~って思ってしまう。
→どうでもいいや感
ブリード目的の、まさに経済動物? ただ、表現としてピグがそれを食べないだけでさ。
勝手に名前がついてくるのも、なんかスタッフさんの内輪ウケ狙いみたいで、
ユーザーとしては以前の羊白とか黒とかの方がシンプルでよかった。
ブリードした奴が勝手に名付けするってのも嫌。
ほんのり、梅のいいかおり。
梅干しなんて、こんなに簡単なのに、どうしてむずかしいって思いこんでいたんだろう。
ビンにいれて、塩をまぶして、ざかざかっと振って、それだけ。
ほんの2~3日で、梅風味の塩水がでてくる。
それが白梅酢。
梅のほうは、お天気の良い日に干して、それで完成。
なんにも難しくない。
塩っけがきついから、腐らない。
簡単便利な保存法。
無駄なものはなにもない。
さすが伝統保存食。
カフェ予定地にはささやかだが庭がある。
柿の木が一本。
楽しみはいろいろ。柿をならせるために、どうせ剪定するのだ。
柿の葉茶ができる。
ビタミンCたっぷりという柿の葉茶。
庭の柿からつくろう。つくろう。つくろう。
