これはこれで、いいかな? と思ったのも、つかのま。


同じ種の中で、体色違いがあるのはいいけれど、選べないから

あんまり趣味じゃないのが生まれてしまうと、

画像を出したくないな~って思ってしまう。

→どうでもいいや感


ブリード目的の、まさに経済動物? ただ、表現としてピグがそれを食べないだけでさ。


勝手に名前がついてくるのも、なんかスタッフさんの内輪ウケ狙いみたいで、

ユーザーとしては以前の羊白とか黒とかの方がシンプルでよかった。


ブリードした奴が勝手に名付けするってのも嫌。

…お祭りがある夜に、仕事を早く切り上げて??

う~ん。。。

私ならば、その日はスペシャルメニューでも提供して、お祭りに来た人を呼び込むけどなあ。


ピグcafeって、やるき、あるんかいのぅ?
はなさくcafeのブログ-いっせさんおばか

ほんのり、梅のいいかおり。


梅干しなんて、こんなに簡単なのに、どうしてむずかしいって思いこんでいたんだろう。

ビンにいれて、塩をまぶして、ざかざかっと振って、それだけ。

ほんの2~3日で、梅風味の塩水がでてくる。

それが白梅酢。


梅のほうは、お天気の良い日に干して、それで完成。


なんにも難しくない。

塩っけがきついから、腐らない。

簡単便利な保存法。


無駄なものはなにもない。


さすが伝統保存食。

カフェ予定地にはささやかだが庭がある。

柿の木が一本。


楽しみはいろいろ。柿をならせるために、どうせ剪定するのだ。

柿の葉茶ができる。

ビタミンCたっぷりという柿の葉茶。

庭の柿からつくろう。つくろう。つくろう。

寒くなく、適度に湿りけがあって、こんな日はまさにうってつけの窓ふき日より。

かたく絞った雑巾でふくだけで、窓はピカピカ。いいきもち。



急に人が大勢きて、シーフードピザが足らないとの訴えをうけた。
手持ちがなかったので「おうえん」をクリックしたが、反応がない。
仕方なく取り急ぎ材料を集めて調理させたのち、届けてやったところ、
キャツは客人にふるまうことなく「うまい!」と一言、自らそのシーフードピザを平らげてしまった。

なるほど、「おうえん」では肯んぜず、また他のピザメニューを受け入れないわけである。

この世(ピグワールド)の住人は、ろくでもない奴らが多い。

一流の社交家、というのがどういうものかよく知らないけれど。。
社交家、自体よくわからない。
高等遊民みたいなものかな?

イザベラさまはまだまだ自意識先行のお嬢様。
一流になろうというお気持ちは私にもわからなくはございません。
少なくとも、いわゆるツンデレは意識的におやめになったほうが
社交家としては上のような気が致します。

一流の方は自らを一流だなどとは仰らないのではないでしょうか?


さまざまのいきさつがあって、東京の郊外(とはもう言わない地域かもしれない)の庭付きの古い一軒家に住むことになった。
以前の家の持ち主が根を入れたという小ぶりの蕗が、庭のあちこちから顔をのぞかせる中、この季節ふきのとうがちらほらと混ざっていた。
3年以上もほったらかしにされていた庭は、何種類かの生命力の強い名も知らぬ草が根を張り巡らしていたので、冬枯れのこの期にと、昨日は庭の一部を鋤き返した。
昨年秋にまだ生い茂っていた草を整理しに行ったとき、近所の住む方が、この庭の蕗は柔らかくておいしいのだ、と言っていた。
蕗は残しておきたいのだが、しかし庭中蕗だらけ、というわけにはいかないし、
せっかくの庭、少しはシロウトながらも食べられるものでも植えたい。
特に荒れた感じのある一角を鋤き返すことにしたが、どこにも蕗がある。
鋤を入れる前に、ふきのとうを集めた。


はなさくcafeのブログ-ふきのとう120217

なんとたったこれだけ。
それでも私の庭、という場所で採れたものということで
ありがたく調理することにした。
近ければ便利に利用するだろう。
便利に利用できないから、いつもなんとかあるものでやっていこうと思える。
お弁当でもお菓子でも、なんでもそこそこ手に入る場所が、行くのは面倒だと
思える程度の距離があって
よかった。