友人のかけがえのない猫さんが

虹の橋へと旅立ちました…。

なんとも言えない切ない気持ちにつつまれながら、

彼女がどれほどの愛を、幸せを

周りに与えていたか…と思うと

きっとまたその何倍も

幸せな第二のにゃん生を

お空で過ごしているでしょう。


ベルリン シャルロッテンブルグ宮殿より




いちばん大切な時間