ジリリリリ・・・
「んん・・・」
目覚ましが鳴ってる・・・
起きなくちゃ・・・・・・
今、何時・・・?
「・・・おはよ」
寝ぼけ眼に声をかけてくれたのは大好きな彼
彼も寝起きなのか少しかすれた声がすぐ近くで聞こえてきた
「おはよ、・・・智」
「ん~・・・」
私の隣で思いっきり伸びをしてる彼
そんな彼を横目に私は布団を出てカーテンを開ける
「ぅーん・・・」
「まぶしいね」
「・・・しぃ」
「・・・そろそろ起きてね」
「んー・・・」
「ふふ」
朝日のまぶしさに勝てず布団にもぐった彼を見て
朝からあったかい気持ちになる
また一日が始まる
今日も、素敵な一日が過ごせますように・・・
「んん・・・」
目覚ましが鳴ってる・・・
起きなくちゃ・・・・・・
今、何時・・・?
「・・・おはよ」
寝ぼけ眼に声をかけてくれたのは大好きな彼
彼も寝起きなのか少しかすれた声がすぐ近くで聞こえてきた
「おはよ、・・・智」
「ん~・・・」
私の隣で思いっきり伸びをしてる彼
そんな彼を横目に私は布団を出てカーテンを開ける
「ぅーん・・・」
「まぶしいね」
「・・・しぃ」
「・・・そろそろ起きてね」
「んー・・・」
「ふふ」
朝日のまぶしさに勝てず布団にもぐった彼を見て
朝からあったかい気持ちになる
また一日が始まる
今日も、素敵な一日が過ごせますように・・・