こんにちは
前回ブログで書いたことと似たようなことがvtuberの界隈で話題になっているようです。
当たり前ですが、誹謗中傷はダメです。
一般的にネットの世界にいてマナー違反だとされる行動もダメです。
でもそれ以外は自由にしていいと思います。
その場の空気にどうしても耐えられないなら自分がその場から離れましょう。それか可能であれば自分で空気を変えましょう。
アンチコメントに対して、注意コメントをするよりももっとプラスな楽しいコメントをした方がいいし、それが新しい流れを作っていくんです。
それはリスナーも配信者も同じ。
マナー違反だけでなく好ましくないコメントが流れても配信者はそれに反応せず、好ましいコメントだけに反応して楽しい流れを作ればいいんです。
「嫌って言われたことはするな」っていう意見の方もいますが、リスナーっていうのはたくさんいるので、その意見を通すには今のリスナーとこれからリスナーになるかもしれない全ての人に嫌だと伝えないといけないということになりませんか。
毎回配信の概要欄に書いてあるならOKです。
むしろそういうことがある場合全て書いておいて欲しい。
そうでない場合
知らずに配信者が嫌がるコメントをすると
配信者は嫌な気持ちになる
知っているリスナーはコメントした人に嫌悪感を持つ
コメントをした人は意図せず人を傷つけてしまう
という全ての人が損をする結果になります。
知らずにコメントをする人を減らそうという活動をする場合、できることで1番いいのは先程も言った通り概要欄に書くことです。
そうでない方法としては
配信者が毎回口頭で説明する。最初から配信を見る人ばかりではないためこまめに説明する必要がある。
→あまりいい配信にはならなさそう。
リスナーがリスナーに注意喚起をする
→ヒートアップしてさらに配信の空気が悪くなりそう。
注意喚起動画をアップする
→初めて見る人にとってこれが唯一の注意喚起動画なのかはわからないし、めんどくさくてあまり配信を見たいと思わなくなる
まぁ、私がない頭で考えたことですが…。
今後どうすればいいかということを考えたときのベストな対策と対策としてよくないと考えていることです。
人の心って本当に難しいよね。