バツイチアラフォーの行く末 | 不動産営業バツイチ毒女家を建てる

不動産営業バツイチ毒女家を建てる

学歴も無く、国家資格も無い無能な女は大企業の正社員を簡単に辞めてセレブ婚。10年後、離婚。スタバでバリスタしながら不動産営業2年半アルバイトして40歳でおひとひさま戸建建築。ついでに独立開業。不動産売買のコツや落とし穴と落武者女の人生四苦八苦を綴る。

私のマンションは、祖父の持ち物で
激安で借りている。

20:00頃、銭湯帰り初老の女性とエレベーターが同じになり、話しかけた←スタバ職業病

私:お風呂帰りですかー?

女性:私、1人なので家でお風呂溜めるのも嫌で毎日お風呂に行くの。

私: そうなんですねー。ワンちゃん飼ってますよね。私も同じで1人でワンコと暮らしてます〜

女性:あれー?旦那さんとたまにいますよね?

私:前の旦那です真顔

職業病のせいで、マンション内に恥を晒してしまった滝汗滝汗滝汗

自爆テロ。ま、いっか。
しかし、よー見てるな。

なんとも言えぬ、この女性の寂しげな雰囲気。
このままいくと、わたしには同じ老後が待っていると確信した真顔


このマンションの風呂
ナイスビューなのに、それでも大衆浴場に行くのかぁ。

おそらく、女性は働いてない。
やっぱ、人間って
なんやかんや人と関わりたいのである。


まだ、薄給の仕事でも、あるから救われてるかもしれない毎日、苺フラペチーノばかり作って
手が苺の匂いが取れないけどねぼけーぼけーぼけー