やっほ~! テンションが高い、ルア子だよ!
今日は、私たんじょうびなのо(ж>▽<)y ☆
今日は、きっと~私のテンションをだれも止められないハズ
ああ、うれしいな
誕生日!
ああ、もうすぐ中2だね・・・
悲しい・・・
またね
やっほ~! テンションが高い、ルア子だよ!
今日は、私たんじょうびなのо(ж>▽<)y ☆
今日は、きっと~私のテンションをだれも止められないハズ
ああ、うれしいな
誕生日!
ああ、もうすぐ中2だね・・・
悲しい・・・
またね
やっほ~
ルア子だよ~
え~っと先に注意書き
タイトルと内容まじ関係ないっす!
最近アニメが超オモシロイ!
ノブナガンとか、鬼灯の冷徹
とか、となりの関くんとか・・・
見た方がいいよ( ̄▽+ ̄*)
まあ、暇つぶしに書いただけなんで
内容少ないよ~
じゃね
ヤッホー!
ルア子だよ~!
・・・これで神社の境内から出てきたら
あれだね・・・蛇だね
(わからない人ごめんなさい)
昨日、ケーキ作ったんだ~!(*´Д`)=з
たぁっっっのしかったぁ!
おいしかった!
以外ときれいにできたぁ~!
うん、未確認物体Xは作ってないよ
不器用なりに頑張りましたです、ハイ
それで何となく、テンション高いので
なんか話書いてみた!
主人公・・・マヤ
友人・・・ミト
それでは、ドンっ!
クリスマスの喜劇・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ
「でっきたぁ!」
「うわぁ・・・なんかすごいねぇ・・」
うん、たしかにすごい・・マヤが作った
ケーキはよくわかんなかったけど
すごかった 見た目は良かったんだけど
本能的になにか危険だと思った
<ミトside終了>
「よかったぁ!いつもより綺麗にできた!」
「確かに、今回は不●●みたいな見た目だね」
やったぁ!ミトに褒められた!よかった
いつも、汚いやら、まずいやら
暴言を吐くんだけど、言われなかった
「味見する~?」
「・・・うん」
ケーキを少し切って、渡した
「どう?」
「うん、普通に食べれる・・頑張ったね」
やったぁ!だって今回は頑張ったしね
いつも以上に気を使ったし・・・
ピーンポーン
その時チャイムが鳴った
「あっ、来た!」
「誰が?」
「このケーキを渡す人!」
最後に、これを乗っけてっと
「マヤ、なにそれ・・?」
<マヤside終了>
「えっ、これ?もちろん、爆弾!」
「あいつに渡すの?」
「もちろんっ」
じゃあ、いいやあいつとはマヤの兄さんのこと
この前、気に入ってたかっこいいモデルガンを
壊されたから、少し根にもってたんだ
「ありがとう、マヤ」
「べつにいいよ、あのシスコン野郎大っ嫌いだし」
ニコっとマヤが笑った
「爆弾、サンタっぽいでしょ?だから、ばれないよ」
「そうだね、渡したらさっさと逃げよう」
<ミトside終了>
「うん、お兄ちゃ~ん」
うわ、我ながら、自分の声に引くわ・・・
「おっ、マヤなんだ?」ドア、を開けてケーキを渡す
「これ、ケーキ一生懸命つくったんだぁ
だから・・・あげる、片付けあるからじゃね」
「マヤ、急いであと・・・3,2,1」
「ぐぎゃぁぁぁ!」
『大成功!』
「あれで、モテるんだから信じらんない」
「うわぁ、それはひどいね」
END
おもに、二人の喜劇でした
兄は、死んでないです
前より、嫌われました
裏設定ですが、マヤはブラコンです