昨日は西洋医学の最近たてつづけに受けた
色々オンパレードの検査結果を聞きに行ってきたけど、、、
今度の転移は尿道あたりらしい
ことしか分からず
腎臓の働きを示す数値も悪くなってきているから、人工的に尿道を広げる「ステント治療」をお薦めされました。
このままにしておくと片方の腎臓が働かなくなり、いずれ、もう片方も、、、ひや~!と驚かす先生と(先生は先生の仕事をしているだけだけど)
なんとかこのまま、こんな状態でもいいんだと悪あがきする患者
プロの先生のご意見はご意見として、自分の身体がもうそれやったら?と話しかけてきたら、選択する日がくるかもしれないけど、、、
アタシだって、ガンになって4年半
アタシの身体のプロでございます!
とんちんかんで
病気も進行していくから
なんの説得力もありませんが
ガンはもぐら叩きのように出てきた所を叩いたところでは治らず
まして、再発は身体全身のことだから
トータルに全身を診ないと
あちらこちらから顔を出す
先生お薦めのステント治療はたしかに腎臓には有効だろうけど
手術は身体全身に負担がかかるし、麻酔は肝臓をさらに悪くするし、何よりかなり痛みを感じる手術を三ヶ月に一回受けるなんて、、、、
(ステントの交換の為)
あと三ヶ月の余命だったら受けるかもしれないけど、アタシまだまだ気力十分!
今は結構です
先生もギョッとしながらも、きちんと自分の考えや生き方を心から話すと納得してくださり、有り難かったです☆
ただし、まめにCT検査を受けるように釘をさされました
先生
こんな病人には
CTも辛い
血液検査で十分でございます(T_T)
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