シルクホースクラブのオブセッションが大腸炎で死亡しました。
愛馬ではないけれどもすごく悲しいです。
シクラメン賞では日本レコードで走り、クラシック候補でした。
弥生賞で4コーナーで大きく膨らみ惨敗、青葉賞では原因不明の
凡走で心配していました。
喉鳴りだったのですね。
喉鳴りの手術で大腸炎になり死亡って、
一口持っている皆さんはなんか納得できないですね。
本当に御悔み申し上げます。
天国に行って思いっきり走りまわってね。
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2017年にデビュー2連勝でシクラメン賞(500万下)を制し、今年の弥生賞、青葉賞とクラシックのトライアル競走でも人気上位だったオブセッション(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)が、大腸炎により死亡したとシルクホースクラブが発表した。
同馬は喉鳴りの手術をして、全身麻酔後の合併症で大腸炎を併発。社台ホースクリニックにて治療が行われていたが、大腸炎による脱水症状が良化することなく、23日深夜に力尽きた。
オブセッションは父ディープインパクト、母パーシステントリー、その父Smoke Glacken。通算成績は4戦2勝。4月28日の青葉賞(11着)が最後のレースとなった。シクラメン賞の勝ちタイム1:45.6は芝1800mの2歳日本レコード
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2018/05/24 <所有馬情報>
社台ホースクリニックで大腸炎の治療を懸命に行って参りましたが、その甲斐なく大変残念ではございますが23日深夜に亡くなりました。
担当者「22日より社台ホースクリニックで補液などの治療を行ってきましたが、大腸炎による脱水症状が良化することなく、残念ながら23日深夜に力尽きてしまいました。2歳時のパフォーマンスから行く行くは重賞制覇が期待された逸材だけに、このようなことになり本当に残念です」
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