今日は、はなのクラスは、ニューヨークの下水事情を学ぶために
クィーンズの川沿いへ来ています。
大人の付き添いが欲しいと学校から連絡がきたので、ボランティアで行くことに。
幼稚園の頃から知っている子もいるので、他の子の成長も我が子のように
ジーンときてしまう。大きくなったのぉ。。。
そして、関心したのは、先生の子供達に接する姿勢。
私の時代の日本の中学と違い、アメリカの先生のなんともフランクな付き合い方!
子供達も先生に対して、とてもフレンドリーで友達のよう。
お互いフェアというのでしょうか?
先生に小学生とは、また接し方がちがうんですね。というと
この年齢の子達は微妙で、大人の部分もあるけど、まだ子供の部分もあって難しいよ。
と言っていました。
それでも、バスの中で幼稚園の子達が歌う歌を、先生がシャウトしながら歌う姿に
子供達は大ウケで、写真を撮りまくっているのをみると、凄く良い関係なのだなぁ、と。
私とも皆んな対等に話してくれて、アメリカの中学生って、こんな感んじなんだぁ、と
色々感じ観察出来て楽しかった〜
あと、はなの学校での感じも見れました。相変わらずシャイでした





