ちょっと疲れた時、小豆は心と身体を癒してくれます。
イライラした時も、気持ちを落ち着かせてくれます。
身体のむくみを取ってくれるので冬には最適。
なんとその歴史は弥生時代。
古くから親しまれてきた食材でもあります。
今回は簡単に作れるのに、
「美味しい!」
水ようかんを作ってみましょう!
レシピブログモニターで当選した「伯方の塩」がいい仕事をしてくれました(^O^)

★★★レシピ★★★
<材料>
粉寒天・・・4g
水・・・400ml
さらしあん・・400g
伯方の塩・・小さじ1
<作り方>
1.鍋に水を入れて、粉寒天をよく混ぜる。
2.中火にかけて木べらで回しながら沸騰させて、数分そのまま混ぜ続ける。
3.2.にさらしあん(こし餡)を少しずつ混ぜていく。
4.3.にとろとろに混ざったら、伯方の塩を入れて軽く混ぜる。
5.容器に4.を流し入れて室温で粗熱を取り、冷蔵庫で固まるまで冷やして出来上がり。
あ、そうそう!(なんだ、急に)
小豆は解毒作用があることから二日酔い防止効果もあります。
あー、飲み過ぎたなぁ・・・
と思ったら食後に小豆のスイーツを♪
年末年始はこれでもう大丈夫??ですね^^
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ウサラビさんの和食器で撮影しました♪
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