最近、よく店頭で見かける「赤エビ」
しかも、半額で売られていることも多いのです。
お刺身用なので火の通りの心配をしなくてもいいから
これを使わない手はないですよね。
生でももちろん美味しいのですが、温かいものを食べたかったので
パン粉にオレガノを混ぜて頂きました。
一匙のオレガノは、りんご一個分の抗酸化物質があるそうです。
ハーブの中でも高濃度のフェノール合成物を含み
アンチエイジングが期待されるハーブ♪
抗酸化成分であるカルバクロール、ポリフェノール類のロスマリン酸が豊富なのです。
また、高血圧や糖尿病、がん予防にも良いとされ
医学の祖ともいわれるヒポクラテスはオレガノを消毒や胃の治療にも使っていたという
長い歴史のあるハーブ。
さてさて、今回はそのオレガノのドライを使っています。
フライにする時は細かくなっているドライのほうがキレイに仕上がります。
ほんの少しのハーブで味がぜんぜん変わりますよ^^
バジルとの相性もいいので、ミックスしても美味しいかも♪

★★★レシピ★★★
<材料>4人分
赤エビ・・・20匹
パン粉・・50g程度
オレガノ(ドライ)・・小さじ1
塩・・・適量
小麦粉・・適量
溶き卵・・・1~2個
オリーブオイル・・適量
<作り方>
1.赤エビは胴体の部分だけ殻を取り、塩を適当に振って背わたを抜いて軽く洗ってペーパータオルで拭いておきます。
2.1.の胴体部分に小麦粉、溶き卵をつけ、パン粉とオレガノを合わせた衣を最後につけます。
3.フライパンにオリーブオイルを多めにいれて、温まったら2.の海老を衣に色がつくまで炒め揚げして出来上がり^^
オレガノは今、ベランダで育てているのですが
フレッシュの葉は、ハーブティーにしたり、入浴剤にも使っています。
もちろん、サラダにも魚介類、肉など
色々な食品、メニューに合うのでバジル同様
使い道はたくさんあります。
今年はたくさん育ててピザソースを作ろうかな^^♪
o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:.
ウサラビさんの和食器で撮影しました♪
o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:..。o○☆ *:.
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オ・ネ・ガ・イ♪(* ̄・ ̄)//\(◇ ̄*)

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さてさて、今回はそのオレガノのドライを使っています。
フライにする時は細かくなっているドライのほうがキレイに仕上がります。
ほんの少しのハーブで味がぜんぜん変わりますよ^^
バジルとの相性もいいので、ミックスしても美味しいかも♪

★★★レシピ★★★
<材料>4人分
赤エビ・・・20匹
パン粉・・50g程度
オレガノ(ドライ)・・小さじ1
塩・・・適量
小麦粉・・適量
溶き卵・・・1~2個
オリーブオイル・・適量
<作り方>
1.赤エビは胴体の部分だけ殻を取り、塩を適当に振って背わたを抜いて軽く洗ってペーパータオルで拭いておきます。
2.1.の胴体部分に小麦粉、溶き卵をつけ、パン粉とオレガノを合わせた衣を最後につけます。
3.フライパンにオリーブオイルを多めにいれて、温まったら2.の海老を衣に色がつくまで炒め揚げして出来上がり^^
オレガノは今、ベランダで育てているのですが
フレッシュの葉は、ハーブティーにしたり、入浴剤にも使っています。
もちろん、サラダにも魚介類、肉など
色々な食品、メニューに合うのでバジル同様
使い道はたくさんあります。
今年はたくさん育ててピザソースを作ろうかな^^♪
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ウサラビさんの和食器で撮影しました♪
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