こんにちは。
ミリーです。
茨城県に上陸した珍しい進路を通過した台風。
南から来る台風とは違うので、
少し心配をしていました
晴れたり、雨が時々パラパラして不安定ですが、
無事に台風🌀は通過しました。
風は強かったですが、
思ったよりも問題なく通過したようです。
訪問のリハビリを受ける私は、
月に一度のケアマネさんの訪問が必要です。
居宅サービス利用のための計画書に、
確認して印鑑を押しています。
リハビリを始めた頃は、
とても不安なことばかりでした。
当時のケアマネさんが、
「月に一度の訪問看護もお願いしましょう。」
と言って看護師さんの訪問も追加してくれました。
膵臓がんがわかったゴリさんも、
筋肉が落ちる前に訪問のリハビリを週に一度お願いしていました。
ゴリさんの場合は、
主治医の指示で訪問看護は週に1回でした。
人によって主治医の指示は変わりますね。
デイでの運動も主治医の指示と、
ケアマネさんやリハビリスタッフ達と相談して決まります。
火曜日はケアマネさんと看護師さんの訪問がリハビリ終了後にありました。
この1ヶ月のことを報告。
看護師さんからはレミケード点滴で、
発熱はしたかどうか
を聞かれました。
私もそうだったけれど、
レミケード点滴でいつも発熱をしていたから心配をかけてました。
ケアマネさんから情報を貰ったスポーツ洋品店でのオーダーメイドのインソールのこと。
ケアマネさんには購入出来たことを当日中に伝えてました。
看護師さんにも報告。
そしてもう一足ヨネックスの靴で、
オーダーメイドのインソールを作ったことも報告しました。
エアコンを使って過ごすことで、
身体の冷えや痛みや目が乾燥で充血したことも報告しました。
夜はエアコンはつけずに眠れるから寝ていることも。
去年からエアコンなしで眠ることが増えました
7月に気温が39℃になった時は、
さすがに死んじゃうかなと思ってエアコンを使いました。
8月になってからはエアコンを使わずに寝ていたんです。
涼しい日が続いていたこともあります。
看護師さんに言われました。
「脱水が進んでしまうから、朝はトイレで色を確認して下さいね。」と。
娘からは、
「エアコンなしで寝るなんて、死んじゃうよ。おっかしいんじゃないの
」と言われてます
心配してくれているのだけれど、
娘からはキツイひと言で言われちゃいました。
看護師さんからも、
「起きた時には脱水しているから、エアコンを使って〜。」
と言われてしまった
ケアマネさんからも、
「朝方に体調が悪くなる人が多いです。」と
2人から2階は暑いから、
エアコンで室内を冷やしてから寝るように注意を受けました。
去年も夜のエアコンのことでは、
お二人に心配をかけてしまっています。
冷えるのが嫌で暖かい寝室で汗をかいて寝るのが、
やめられずにいます
ケアマネさんも看護師さんも、
「最近の部屋を冷やして長袖、長ズボンを履いて暖かい布団をかけて寝るって、ちょっとおかしいけど〜、、、。」
と3人で笑いました。
冷えは作業療法士さんから教えて貰ったバスタオルで解決していました。
足の冷えも血流が良くなって改善しています。
身体のお腹側と背中側で、
お腹側の方がうすくて冷えやすいと聞きました。
お腹側をバスタオルで保護するように包むだけで、
足の冷えや胸郭と肩の痛みも改善しています。
バスタオルは肩から掛けるのではなく、
前から胸郭を包むように掛けるのが私のお勧めです。
靴下を履いても、
夏掛けを足元まで包んで掛けても、
足の冷えは良くならなかったんです
首の下の胸郭を包んだだけで、
血流が良くなって足も温かくなりました。
脱水による熱中症が心配だから、
夜も部屋を冷やして涼しい部屋で寝なきゃならないようです。
「娘さんも心配してるから、2階は暑いからエアコン必要ですよ〜。」
と帰りがけにも言われました。
左目の充血もかなり良くなってると看護師さんからも言われました
脱水で熱中症にならないように気をつけます。
理学療法士さんから言われました。
「アスリートは夏は長袖、長ズボンで部屋をキンキンに冷やして、暖かい布団を掛けて寝ていますよ。」と。
「僕もそうやって寝ています。」なのだそうです
月曜日の理学療法士さんは、
室温や湿度の管理も厳しいです
この理学療法士さんに代わってからは、
毎年我が家のエアコンをその年に初めてつけるのはこの理学療法士さんです