こんばんは。
ミリーです。
今朝のリハビリでは月曜日の理学療法士さんが来てくれました。
この理学療法士さんはとても湿度にうるさいんです
私は暑くなかったけれど、
「エアコンの除湿をしましょう
」と言われて今年初のエアコンをつけました。
リハビリが終わったら寒かったから、
速攻でエアコンは消しました
この理学療法士さんが湿度をとても気にすることは訪看さんにも知られています。
去年も一昨年も初めてエアコンをつけたのは、
この理学療法士さんでした。
私は二重窓で、
外は30℃ちかいけれど室内は23℃ほど。
長袖を着ていました。
リハビリで筋トレをすると、
少しだけ汗ばみました。
薬の影響と下痢しやすいからか
脱水になりやすいので、
水分はとても気をつけています。
湿度は70%と高めでしたね〜
エアコンのクリーニングをしたせいか、
とても冷えました。
まだクリーニング後に試し運転してなかったので、
ちょうど良かったかな〜
娘が小さかった頃、
面白い言葉がたくさんありました。
「大丈夫
」と聞くと、
「だいじょばない
」と良く言ってました。
否定していたんです。
数ヶ月すると、
「大丈夫くない
」と否定するような言葉になりました。
大人には「大丈夫ですか
」と聞くと、
大概の人は「大丈夫です。」と答えることが多いですよね。
なるべく手助けが必要だと思う人には、
「私が手伝い出来ることは何かありますか
」
と聞くように変えたのもこの頃のことです。
こう尋ねると、
「〇〇して貰っても良いですか
」と、
具体的に言って貰えることがあります。
私も本当は助けて欲しい時でも、
「大丈夫
」と聞かれたら「大丈夫です。」と答えてしまうから
その点幼かった娘は3歳児なりに、
【きちんと大丈夫じゃない】ことを言ってました。
恥ずかしいからと、
助けてくださいとは中々言えないけれど、、、
必要な時にはきちんと言わなきゃならないお年頃になってきました
娘の言っていた「だいじょばない」や「大丈夫くない」は、
ちょっと懐かしく思い出します。
【耳をすませば】の映画を久しぶりに見て、
バロンの言葉を一度聞いただけで言っていた3歳の頃。
「いざ、おともたてまつらん
」を、
「おとなわしゅわん、いじゃ
」と言っていたことを娘と2人で笑いました。
カントリーロードもカンピーロードと歌ってました。
大人になると、
こんな楽しい言葉は少なくなりますね〜
「大丈夫
」と聞くと返ってきた言葉が、
とても可愛いかったです。
きちんと大丈夫じゃないと拙い言葉で言っていましたね。
言わないと私がスルーするから必死だったようです
泣き虫で良く泣いていたので、
きちんと伝えることが必要だったみたいです。
外出する時に、
ロフストランドクラッチの杖が目立って、、、
声をかけて頂くことがあります。
その中に「何かお手伝いすることありますか
」と、
困ってる人が1番聞きたい言葉もありました。
声をかけてくださるのは、
若い男性や女性や学生さんがとても多いです。
今時の若い人達は、
優しい人が多いと感じています。
素敵な大人が増えていると思います