どうもはなみです合格

 

つづき⭐️

 

さっちゃんがわたしのことを

そんな風に思ってくれていたとはつゆ知らず…

この日は5時間ほどを楽しく過ごし帰宅ラクガキ

 

こっちを見なかったのは

いやー照れて見れへんかってんなーデレデレってポーンウソデショーポーン

 

 

 

ともだち「帰りはさっちゃんに送ってもらえばー?」

さ(よしっチャンス!)送ってく送ってく〜」

という話になったのですが

合格「あ、ダイジョブダイジョブ〜パー

とあっさり拒否パー

 

おにーちゃん家の子供も一緒だったので

おにーちゃんが迎えに来てくれることになりホッぶ~・・・(車)。

 

 

 

 

 

 

はなみはさっちゃんと出会うまで

「ひとに何かしてもらう」

「ひとを頼る」

「ひとに迷惑をかける」

「自己主張する」

という類のことがスーパー苦手でした

 

 

例えば待ち合わせに

相手が遅れるのは全然平気だけど

自分が遅れるのは申し訳なさ100倍

それでもぼーっとした人間なので遅れます

そして激しく自己嫌悪

相手が怒っていないかビクビク

 

いつも謎の

申し訳なさ

遠慮

罪悪感

自己否定

自己卑下…

 

 

 

自分の全てに自信がなかったんです

「ない」「できない」ところにばっかり目がいってた

だからさっちゃんの褒め言葉も

本当に聞こえていませんでしたあせる

 

 

褒めてくれるのは社交辞令

なのに批判は素直に受け取る

批判されてないのにそんな気がしよーものなら

改めようと頑張る

でもできないとまた自己否定

 

 

 

 

ずっとそんな風に

 

人の目を気にして

ほんとうの自分を必死で隠して

「常識という名の正しい自分」でいなければいけない

と生きてきたのでした

げーゲロー

 

 

さっちゃんと出会った頃はちょうど

そこから抜け出してわたしの人生を生きようと

歩き始めたばかりのころでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもずっとそんな感じで生きていたのでね

前記事のコレ

 

わたしがコタツに行ったら

はなみちゃんはテーブルに移ってー

 

わたしがテーブルに移ったら

はなみちゃんはコタツに行ってー

 

 

「うわーめっちゃ避けられてるやん

 警戒されまくりやなー」

って思ってたデレデレ

 

 

 

人のいるところではちゃんとしなくてはっ

姿勢良くして

気を遣って

お行儀よく

話しやすい空気出して

人の話は身体を向けて目を見て聞く

 

とか当たり前だと思ってやってたの

でもこれ

 

 

 

 

 

疲れるんですぶ~・・・(車)。

 

 

 

 

 

なので

さっちゃんの視界から外れたところで

姿勢崩して休憩してたんす

( ´⊿`)←こんな感じで笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

避けてる感があったのは

それプラス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さっちゃんのこと

すんっっごいスケコマシ

だと思ってまして…言い方笑
 

 

 

 

いつの何を聞き間違って

そう変換したのかわからないのだけど

 

「ストレートの子にちょっかい出してオチたらポイッ」の人

 

だと…滝汗

事実と多少異なります

 

なので

わたしなんかが恋愛対象に入るとは

微塵も思っていなかったのに

恐ろしくてちょっと距離を保ってました笑

 

 

だからあちらはせっせと

かわいいとか高級車が似合うとか

いろんな角度でボールを投げてたらしいのですが 逆効果д・)

「会った子全員とりあえず褒めるんやろなー」真顔シラー

と思って完全に右から左で…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやー改めて書くとひどいデレデレ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ流れ星

 

これははなみが帰ってからの話ひらめき電球

 

一生懸命できる人ぶってたのに

さっちゃん曰く隙だらけだったはなみゲロー

そーゆーのが好きな人もいるらしく手

 

さ「あれはモテるやろー」って言ったら

ともだち「あの子は高校時代からモテてた」と言ったそう

 

 

 

…(・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(・∀・)

ドナタノオハナシデスカ?

自慢じゃないけどご本人1ミクロンも存じませんがっ笑い泣き

そんな残念な人いますか?!?!

いませんよね笑い泣き

いるんですか?!?!?!

いたんですここにーーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

なんかすっごく損した気分ーーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

教えてよーもっと早くに教えてよー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

って言ったら

さ知ってたらどうするつもりやったんやーえー

と冷たい視線が…えへ

 

 

ま、これ以前に言われてても

完全にスルーしてたでしょうねきっと合格