ぶれる気持ち。
変わる気持ち。


人間だから仕方ないけど、ひとつだけ、命かけたいことがある。


誠実であること。



全く良心が痛まない日はない。何かしら、振り返ってはダメ出しする。
良心だけに沿って生きることは、面倒くさがりやの私にとってとても疲れること。

だから、面倒くさくなってたまに自分を見失うときがある。


でもかえってくる場所はいつも、自分の良心。
そこが一番心地良いことがわかっているのに、道を外れる時もある。



実際はまだまだ。
誠実とか良心が、どういうものかは私自身わからなくなる時があるけど、



他人にじゃなくて、
常に『自分に』胸を張って生きていくこと、
だと思う。


まだまだなわたし。
だけど少しずつ歩いていきたいな。


かぜが気持ちよい。



引っ越しの準備中
亡くなった祖母の手紙を発見。


うっかり号泣。




ありがとう。
ごめんね。



愛してるよ。
あめおと


ぽつぽつとしてる

なんだろう

あめってきらいだったのに

今日は好き
なんか、落ち着く


そんなときって


ないですか?