る子育てで一番苦戦していた時に出会いました。
それは、子供達のダブル受験でした。
一人一人の受験でしたら、気が付かなかったかも知れないのですが、、
2人同時だったので、同じ声掛けをしても
A「わかった!」とやり始める子と
B「うるさい」と反抗的になる子
どうして受験するのか?勉強するのか?説明しても。。。
A「そうだね〜頑張る」
B「うん・・・(聞いていない)」
自分の子だし、きちんと伝えればわかってもらえると思っていた。
まさか、
伝わりやすい伝え方がある。とか
自分の伝える時の気質があるとは、考えもしなかった![]()
簡単に
Aタイプ・Bタイプ・Cタイプとあることを知り、
それに、産まれ持った能力があることも知り![]()
さらに、6タイプあり自分の子のタイプを見てもらったら![]()
全く我が子を知らない先生なのに、
上の子と下の子の違いや特徴・長所・短所を的確にお話いただき
能力や才能まで![]()
教えていただきました。
そこから、子育て大革命![]()
半信半疑で、カルテを教科書にして声掛け・子供達の環境作りに専念しました。
そしたら、、、、
子供達が変わり始めました。
「うるさい」とか(話、半分も聞いていなかった)B子が
「やっと、わかってくれたの?ママ、言い過ぎなんだよ。わかってるよ」
そう話してきて、びっくりしました。
これほど、すぐに活用できて
良い方向へ変われるものなら
もっと詳しく知りたい!
それが、取得のキッカケでした。
そこから、、、、、講師へ〜〜〜〜
つづく、、
- 協会認定インストラクター(講師) として子育てカウンセラー講座を開催、また個人講師が支部として教室の事業展開を図ることができる。
- カウンセラー、コンサルタント、コーチなど対人の仕事をする方はダブルライセンスとして資格を持つことで、【性格分析】【相性】【未来過去分析】等のスキル取得と肩書きに付加価値を加えることができる。
- 教育者、学校の先生、塾の先生など、教育に携わる方は生徒の適性やタイプ別の対応方法を知り、夢を実現させるアドバイスができるようになります。
- 企業研修や講演を仕事としてされている方はコミュニケーション~人材活性論などのカリキュラムを追加し、クライアントの多様なニーズに対応できるようになります。
- 人の上に立ち指導する立場にある方はスキルを身につけることにより、部下の本質、適性を知り、良い方向に導くことができます。
- 仕事を持ちたい方はカウンセリング資格を取得することにより個人のカウンセラーや企業の人事コンサルタントとして独立することができます。