30半ばになり、大人か、とゆうことをふと考える。というか、自分は大人か?ちゃんと大人になっている?と考えるのさ。
ついこの間まで、永遠の18歳などと思っていた。まだまだイケてるって。
客観的に見れていなかったのだ。
子供心失っていない自分いいじゃんって、おばさんになっているのにきづいていなかった。
今は、おばさんサイコーって思うようになった。根っからの自分好きな人だからね。
相手に適当に合わせられる要領の良さが大人であることではないということ。
「私は乙女よ」という自己満足はただのぶりっこで終わるし、「私は大人よ」とすましているのは、ちょっと無理しちゃってるだけなのさ。
大人かな?なんて確認作業をしなければ安心できないうちは、まだイケテナイおばちゃんに成り下がってるだけなんだろうなー。
成り上がろうぜぃぃぃぃ。
