[ここでの話]
世の真理は"全て愛"と言う話になります。
[世の真理が"全て愛"とは?]
世の真理は"全て愛"です。
あの世とこの世は全て愛で動いています。
例えば、「試練」。
この試練は神さま達からの"愛"です。
試練は一見して不幸に見えますが、乗り越えると、その試練が原因で自分が心から求めていたものが得られます。
他には、「日常」。
日常は愛で回っています。
朝に「おはよう。」と言える文化、美味しい食べ物が選び放題、サブスクのおかげで素敵な音楽が沢山聴ける、いくらでも人を咲顔(えがお)にしていい、テレビが面白い、いい仕事ができた後の飯が美味いなどです。
その他には、「人生」。
人生は、神さま達の最高のエッセンスを含んだものです。
人生以上は無い訳です。
人生は最高に作られていて、他の人と比べなくていいです。
レベルが低い人生なんて無いです。
どの人も「こんなに苦しかったの?!」と周囲に驚かれる波乱万丈な人生な訳です。
糞みたいな出来事が多い人生は、それだけ"愛される"人間になれます。
[「愛なんだな」と捉える]
自分にマイナスな何かが起きた時に、「嫌だな」と思うと同時に「これは神さま達のどんな愛なんだろう?」と捉えます。
「今、マイナスな事が起きたから、自分にとってのプラスの要素があるから、それは何?」と頭で考えます。
そして、「今は分からないや」となって、マイナスな出来事が何年も続くと、ある日「びっくり!!これらのマイナスな出来事はこう言う幸せに繋がってるのか、神さま達、ありがとうございます!!」と、沢山のマイナスの出来事が愛になる日が100%来ます。
これらから、世の真理は"全て愛"です。
愛以外は起きないです。
[まとめ]
世の真理は"全て愛"と言う話でした。
人生、神さま、お金、幸せ、試練、日常、辛さ、糞みたいな出来事、タイミング、言葉、マイナスな出来事の連続、疲れ(それだけ人の為に動いた証だから)、仕事、職場、人間関係、家族、友達など、これらは全て愛からできています。
これらの愛の世を作ったのは、日本の情を司る神さま達です。
神さま達が、世を全て愛にしました。
だから、僕は神さま達がめちゃくちゃ大好きです。日本の情を司る神さま達の事が、好きで好きで、たまらないです。