インバウンドの影響もあって都内の美術館、特に人気のあるテーマだと混雑に拍車がかかってる…。今回の国立西洋美術館も同様です。でもオルセーの印象派展なら絶対見ないと☺︎♡
バレエダンサーのイメージしかないドガも、こんな深いテーマも描いてました。仕事柄、様々な家庭の内情を垣間見ますが”常に幸福とは限らない家庭の実態”は予想以上に多かった…。
大好きなルノワール♡この幸せな色調を見るだけでほっこりする。我が両親はワタシと妹のピアノ連弾を好んでました。懐かしい思い出🎹
とっても印象深かった作品。
華やかなようで悲しみを感じます。解説文を読んで納得。幸せとは、とても儚い夢のようなもの
実物より写真の方が全体像がはっきり見えてくる印象派の絵画。それを実際に絵筆で描き上げる画家の目線がどうなってるのか、いつも謎。凡人には永遠の謎。それにしても、美しいのよ。
印象派の王様・モネ様。
筆でビーっとなってるだけで陰になる技。神です。
眺めているだけで、水音が聞こえてくる睡蓮🪷
「オルセー美術館所蔵 印象派—室内をめぐる物語」
会期:2025年10月25日(土)〜2026年2月15日(日)
会場:国立西洋美術館
花◎













