放置している間にいいねをありがとうございます
さてさて、昨日は仕事も休みで『マツコの知らない世界』を見ることができました。
予告で『マンガ飯』特集だと知り、うおぉ!と食いついたものです。
だって、プロフィールにもある通り…中途半端ではあるけどオタクなのですもの(о´∀`о)
ご覧になられました?
元々、あの番組は好きで、時間が合うとほぼ欠かさず見ています。
マンガ飯を再現される方が登場されまして…や、まあ、マンガ飯の世界ですからマンガ飯の方が出ないと意味なんですけども。
今回の方は私も過去にツイッターで見た方のようでした。3月のライオンの和菓子を再現されていた人かと。
個人的な見解ですが、マンガに関する知識が幅広そうな人ですね。物凄く古い作品まで知っていらっしゃる。
私がただ無知なだけですけど
味平なんていつの時代ですか?ってぐらいで。しかも年上のマツコさんと話せるぐらいって…。本格的な人は違う。
とはいえ、再現料理に関してマツコさんの緩い反応(笑)
上手く言えないけど、工程や作り方、材料などを模索される方であって、味にベクトルはないのかな、と
ブラックカレーはイカスミ使えば良いのでは?とか。
私は甘ちゃんなので味の良さにベクトルを向けちゃってます。ぐぐぐいっと。
食べるなら美味しい方が良いじゃないですかっ!
とはいえ、自己満なので他の人が食べて美味しいかどうかは不明です(笑)
そんなマンガ飯の世界を意識して、昨夜の夕飯は一品だけマンガ飯と言う名のおかずを作りました。
たな先生著作『ごはんのおとも』二巻より

ウメさんのにくどうふ。

玉ねぎを買い忘れてしまったので、家にあったネギで代用です。
玉ねぎがあったら、甘くとろっとろになったんだろうなぁ(о´∀`о)
いやいやいや、ネギでも充分あまーくとろっとろでしたよ!
お肉は、疲れをとるのに良いとされる豚肉をチョイス。
豚肉最っ高
そう、マンガ飯とは言ってもちゃんとしたご飯なのです。
こちらの作品にはレシピも収録されていますので、マンガを片手にふんふんと作れちゃいます。
でもね、ひとつ欠点。
このマンガは心にほわっとくる話が多いので、たまにウルッときちゃうんですよ。
そうなると手を止めるしかない。
夕飯を食べる時間が遅くなる…うーん、仕方ない(笑)
心もお腹もほんわかしたい方にオススメです。
お母さんやおばあちゃんが作る定番のお惣菜マンガかなー。
ではまた!
追記:
マンガ飯かーらーの、カルテット!
ブイヤベースがめちゃくちゃ美味しそうでしたよね(笑)
