ブランチは、剛君・仲間ちゃん・松ケン君の3人が生出演してたね
3人とも仲が良さそうで、とってもいい雰囲気(o^-')b
仲間ちゃんは今日お誕生日なんだね~。おめでと~(*´∀`*) 
さて、剛君は何をプレゼントしたのかな?
モーテルでのバスタブ話も面白かったし、紫の服も素敵だったね![]()
ビジュも最高!肌の色もますます白くなってきたし、満足満足なブランチでした
ブランチで流れたドラマのダイジェストを見て、ますますドラマが楽しみに
なったし、その後に放送された1時間の番宣番組でも、脚本の橋田先生が
アメリカに渡り、マンザナー収容所跡地に行っていたのだけど、そこに
建てられていた慰霊塔が収容所の敷地内ではなくて、外に建てられていた事に
涙が止まらなくなってしまった。どんなに求めても叶わなかった自由が、
亡くなってから叶うなんて・・・。
資料館では忠誠登録の資料もあって、これを渡された時の日系1世2世の方の
心の内を思うと、たまらなく苦しくなったよ。
私がエキストラをしたシーンが、ちょうどこの忠誠登録を配られたシーンだったんだな・・・と
今改めて思うのだけど、エキストラをした時に“とても重要なシーン”だとは
伝えられていたけど、その時はまだ日系移民の歴史も詳しく知らないままだったから、
それがどんなシーンなのか分からなかったのだけど、その時に見た剛君の表情が
とても辛そうで、それだけで胸が苦しくなったのを思い出したよ。
剛君がこのドラマに携わっていなかったら、橋田先生がこの脚本を書かなかったら・・・
日系移民の歴史、442部隊のこと、私は何ひとつ知らないままだったな・・・。
今回、ドラマを通して知ることが出来て本当に良かった。
剛君ファンだから、ドラマは多くの人に見て貰いたいと思う。でもそれ以上に、
歴史の真実を知り、人が生きるうえでの誇りや、愛情、勇気・・・
とても大切なメッセージがたくさん込められているこの作品は、剛君ファンじゃなくても
多くの方に見てもらいたいね。私のように歴史を知らずにいる人も多いだろうし、
見れば必ず何か心に残るはずだから。
リクルートが発行している無料のフリーペーパーが毎週届くのだけど、
そこのJAの紹介が載ってたよ
〈抜粋〉
~“天候に翻弄された苦労の連続だったそうだが、過酷な撮影を終えた草なぎが
「自分の力をすべて出せた」と語るように充実した日々を送れたようだ。
~戦争に向かうシーンも精神的に鍛えられたという。畑仕事よりも勉強が好きだった
一郎が、戦地に向かうという辛さは、演じる彼が誰よりも深く感じたはず。
アメリカにも日本にも守ってもらえない移民たちが、家族のために手を取り合う姿を
丁寧に映し出す。~
そうそう、僕妻のHPで予告動画も見たよ。そして泣いた。゚(゚´Д`゚)゚。
泣いてばっかだぜぃ・・・

