いろいろ思うことあったので
後で更新します。
起きてたらね!!(笑)
やっぱり、
子供がいる私と
まだ完全にフリーの友達。
背負ってるものが違う。
仕事についての考え方とか
人生においての重きとか…
仲良しで大切な友達だから
余計に感じる溝。
仕方ないけど
寂しいような…
でも
私は私の選択が正しいって思うし
それは
それぞれで
それでいいんですがね。
もちろん。
また後ほど。
18日の朝日新聞掲載です。
静岡県が東日本大地震被災者に向けて、
県営住宅 50戸を提供。
保証人、敷金、家賃は不要。
入居期間は原則1年ですが
更新も可能だそうです。
問いあわせ先
静岡県公営住宅課
(054)221-3085
このほかにも、公営住宅合計で280戸入居可能です。
いま現在は余震も多発していませんし
福島原発被害も遠く
普通に生活できています。
関東圏からは外れますが
気候も人柄もよく
落ち着いた生活ができると思います。
全国的にみたら被災地にも近い、
安心できる地域ではないでしょうか。
浜松では市営住宅を、
資格制限なし、書類と面接のみの先着順で
82戸を提供してくれるそうです。
こちらも無料ですが、原則3ヶ月。
しかし状況次第では
やはり更新可能だそうです。
問合せ先
浜松市 建築住宅部住宅管理課グループ
(053)457-2455
まだ移動もままならない状況かと思いますが、
こちらは現在も停電もなく
落ち着いて子育てできる環境です。
参考になればと思います。
もし電話連絡が難しい中で
検討される方いらっしゃいましたら
コメントいただければ
個人的に詳細調べてきます。
静岡県が東日本大地震被災者に向けて、
県営住宅 50戸を提供。
保証人、敷金、家賃は不要。
入居期間は原則1年ですが
更新も可能だそうです。
問いあわせ先
静岡県公営住宅課
(054)221-3085
このほかにも、公営住宅合計で280戸入居可能です。
いま現在は余震も多発していませんし
福島原発被害も遠く
普通に生活できています。
関東圏からは外れますが
気候も人柄もよく
落ち着いた生活ができると思います。
全国的にみたら被災地にも近い、
安心できる地域ではないでしょうか。
浜松では市営住宅を、
資格制限なし、書類と面接のみの先着順で
82戸を提供してくれるそうです。
こちらも無料ですが、原則3ヶ月。
しかし状況次第では
やはり更新可能だそうです。
問合せ先
浜松市 建築住宅部住宅管理課グループ
(053)457-2455
まだ移動もままならない状況かと思いますが、
こちらは現在も停電もなく
落ち着いて子育てできる環境です。
参考になればと思います。
もし電話連絡が難しい中で
検討される方いらっしゃいましたら
コメントいただければ
個人的に詳細調べてきます。
衛生管理が不可能な場合。
赤ちゃんに洗浄していない哺乳瓶を使用するのは危険です。
感染症の恐れがあります。
代用するなら紙コップでとの記事を見つけました。

縦に抱っこして、
淵を下唇につけミルクが唇に触れる程度に傾けてあげ、
赤ちゃんが自分で飲むのを待ちます。
口に注ぐのはむせちゃうから気をつけないといけないけど、
ゆっくりゆっくり
ゆったりとした気持ちであげれば
きっと大丈夫。
どうしても飲まない場合は
ガーゼに浸して吸わせてあげる方法も。
ミルクがない場合は
5%の砂糖水で代用できます。
娘の場合ですが、、、
実は離乳食の始まったばかりの
5ヶ月からコップでこの方法で飲んでました。
満足に洗えない哺乳瓶よりは
絶対にいいから。
小さい赤ちゃんを抱えた
不安でいっぱいのママさん。
大丈夫
大丈夫だよって
たくさん抱っこしてあげて。
子供の体温って
自分も落ち着けるから。
私も寝付くとき、
娘に引っ付いています。
そして、
いつものやり方は難しくても、
いまできる方法で
赤ちゃん守っていきましょう。
大切ないのち。
私は
子供って
『みんなの子供』
だと思っています。
もちろんそれぞれのお家があり、
直接何かをしてあげることはないけれど、、
私個人もいま結婚していないし
予定もないので
二人目欲しくても授かる状況にないですし。。
だから、
赤ちゃんや妊婦さんをみると
可愛くて羨ましくて。
元気に大きくなって欲しいなーって
人事ながら本気で思っています。
子供達が、
成長が止まったり、
心に傷をかかえたり、
そんなことのないように。
私たち大人みんなで守っていきましょう。
赤ちゃんに洗浄していない哺乳瓶を使用するのは危険です。
感染症の恐れがあります。
代用するなら紙コップでとの記事を見つけました。

縦に抱っこして、
淵を下唇につけミルクが唇に触れる程度に傾けてあげ、
赤ちゃんが自分で飲むのを待ちます。
口に注ぐのはむせちゃうから気をつけないといけないけど、
ゆっくりゆっくり
ゆったりとした気持ちであげれば
きっと大丈夫。
どうしても飲まない場合は
ガーゼに浸して吸わせてあげる方法も。
ミルクがない場合は
5%の砂糖水で代用できます。
娘の場合ですが、、、
実は離乳食の始まったばかりの
5ヶ月からコップでこの方法で飲んでました。
満足に洗えない哺乳瓶よりは
絶対にいいから。
小さい赤ちゃんを抱えた
不安でいっぱいのママさん。
大丈夫
大丈夫だよって
たくさん抱っこしてあげて。
子供の体温って
自分も落ち着けるから。
私も寝付くとき、
娘に引っ付いています。
そして、
いつものやり方は難しくても、
いまできる方法で
赤ちゃん守っていきましょう。
大切ないのち。
私は
子供って
『みんなの子供』
だと思っています。
もちろんそれぞれのお家があり、
直接何かをしてあげることはないけれど、、
私個人もいま結婚していないし
予定もないので
二人目欲しくても授かる状況にないですし。。
だから、
赤ちゃんや妊婦さんをみると
可愛くて羨ましくて。
元気に大きくなって欲しいなーって
人事ながら本気で思っています。
子供達が、
成長が止まったり、
心に傷をかかえたり、
そんなことのないように。
私たち大人みんなで守っていきましょう。
最初の震災から、ずっといろんなことを考えていました。
5日目の今日、いま思うこと。
いろいろな方面でいろんな方が、
被災していない地域の人間が出来ること。
ネットやマスメディアで意見が出ています。
そのすべてが 『間違いではない』 と思うのですが、
地域の悲惨さ悲しみに同調し、呑み込まれてしまうのは
ちょっと違うんじゃないかという
なんとなく感じていた違和感が
はっきりとした思いに変わりました。
どれほどの規模で、これだけの被害があり、
どれだけの人が救助を必要としているか。
どんなものが必要か、だれが援助を求めているか。
応援に行ける人間が取るべき手順。
行けない人でもできる支援の方法。
そして、
離れている私たちが今すぐすべきこと、
地域内では節電、節水。
全国規模での節油。
無駄な買い置きはしない。
万一被災した場合の知識と最低限の備え。
被災を免れている私たちが、
いま本当に必要な情報と問題はコレだけではないでしょうか。
悲しみにくれている被災者に心情を問いただし、
こらえている涙を流させて、いったい何になるのでしょうか。
轟音のヘリで上空から観察し、
あーだこーだ推測して、いったい誰が救われますか。
管総理をはじめとする行政機関。
本当に人を助けたいという思いで動いてますか?
今すぐにしなきゃいけないこと、
この状況で残された出来ること。
いまその道をふさいでるのは行政ではないでしょうか?
以上のなかで、私たち被災していない民間人が出来ること。
直接的な支援の道を、行政により絶たれている個人がすべきこと。
心がけることってなんだろうって考えました。
それは
普通の日常を送って、経済を停滞させないこと。
これに尽きるのではないのでしょうか。
出かけない、
買わない、
遊ばない。
そんな気分になれなくて、出来ないでいる。
でもこれらをいつも通りにしないと、日本の生産力が低下して
経済も停滞。
復興したくても出来ない日本に堕ちてしまう。
出かけて、買い物をして、娯楽を堪能する。
そこには、『仕事』があります。
電車に乗れば、交通機関が。
洋服を買えば、百貨店が、ショップが、生産工場が、卸問屋が。
映画を観れば、映画館が、配給会社が、役者が、監督が、ポップコーン屋さんだって。
利益が産まれ、経済が動くのです。
同じ思いでいる方を見つけました。
おち まさと さんのBLOG
『不謹慎』
この感情に流されて、呑みこまれてしまうことの怖さを感じています。
かつてない規模の災害です。
だからこそ
今までにない視点からの復興へのアプローチをしなければいけない。
そして
影響力の大きなマスメディア。
その力を利用した安否確認はすばらしい発想ですが、
個人の体験をドラマ仕立てにして悲壮感をあおることは、
結果として個人消費を低下させ、
自分で自分の首を絞めていくことになることに
早く気づいてください。
この震災は、
バラエティーでもドラマでもない、現実です。
目先にとらわれずに、
これから先の日本を考えた番組構成を考えていただきたいです。
5日目の今日、いま思うこと。
いろいろな方面でいろんな方が、
被災していない地域の人間が出来ること。
ネットやマスメディアで意見が出ています。
そのすべてが 『間違いではない』 と思うのですが、
地域の悲惨さ悲しみに同調し、呑み込まれてしまうのは
ちょっと違うんじゃないかという
なんとなく感じていた違和感が
はっきりとした思いに変わりました。
どれほどの規模で、これだけの被害があり、
どれだけの人が救助を必要としているか。
どんなものが必要か、だれが援助を求めているか。
応援に行ける人間が取るべき手順。
行けない人でもできる支援の方法。
そして、
離れている私たちが今すぐすべきこと、
地域内では節電、節水。
全国規模での節油。
無駄な買い置きはしない。
万一被災した場合の知識と最低限の備え。
被災を免れている私たちが、
いま本当に必要な情報と問題はコレだけではないでしょうか。
悲しみにくれている被災者に心情を問いただし、
こらえている涙を流させて、いったい何になるのでしょうか。
轟音のヘリで上空から観察し、
あーだこーだ推測して、いったい誰が救われますか。
管総理をはじめとする行政機関。
本当に人を助けたいという思いで動いてますか?
今すぐにしなきゃいけないこと、
この状況で残された出来ること。
いまその道をふさいでるのは行政ではないでしょうか?
以上のなかで、私たち被災していない民間人が出来ること。
直接的な支援の道を、行政により絶たれている個人がすべきこと。
心がけることってなんだろうって考えました。
それは
普通の日常を送って、経済を停滞させないこと。
これに尽きるのではないのでしょうか。
出かけない、
買わない、
遊ばない。
そんな気分になれなくて、出来ないでいる。
でもこれらをいつも通りにしないと、日本の生産力が低下して
経済も停滞。
復興したくても出来ない日本に堕ちてしまう。
出かけて、買い物をして、娯楽を堪能する。
そこには、『仕事』があります。
電車に乗れば、交通機関が。
洋服を買えば、百貨店が、ショップが、生産工場が、卸問屋が。
映画を観れば、映画館が、配給会社が、役者が、監督が、ポップコーン屋さんだって。
利益が産まれ、経済が動くのです。
同じ思いでいる方を見つけました。
おち まさと さんのBLOG
『不謹慎』
この感情に流されて、呑みこまれてしまうことの怖さを感じています。
かつてない規模の災害です。
だからこそ
今までにない視点からの復興へのアプローチをしなければいけない。
そして
影響力の大きなマスメディア。
その力を利用した安否確認はすばらしい発想ですが、
個人の体験をドラマ仕立てにして悲壮感をあおることは、
結果として個人消費を低下させ、
自分で自分の首を絞めていくことになることに
早く気づいてください。
この震災は、
バラエティーでもドラマでもない、現実です。
目先にとらわれずに、
これから先の日本を考えた番組構成を考えていただきたいです。
おはようございます
朝が来て、
一日が始まることの有り難さ、実感しています。
昨夜、自宅もかなり揺れました。
浜岡原発、富士山の間に位置してます。
東海大震災の不安もあります。
いま神社でお祈りしてきました。
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
日本の祈りが、
どうか届きますように…
朝が来て、
一日が始まることの有り難さ、実感しています。
昨夜、自宅もかなり揺れました。
浜岡原発、富士山の間に位置してます。
東海大震災の不安もあります。
いま神社でお祈りしてきました。
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
どうかこれ以上何も起こりませんように
日本の祈りが、
どうか届きますように…
よせばいいのに
さっきまでいろんなブロガーさんのところで
ふらふらしてました。
しかも
離婚話ばかり。
私も離婚経験者なので、状況や原因は違っても
独特の想いは重なります。
本当によかったのかなって思ったり
本当によかった

って思ったり。
でも悲しいことに
やっぱり冷静になると
あの結婚生活を続けていたら、今のような平穏な日々はないのだという現実を実感します。
私にとって、
娘にとって、
大切なのは
かつてあったであろうもの、失ったものを追い求めるような人生よりも
自分の両腕をぐんと広げたの中にある、たくさんの幸せを抱いて、
目の前に広がる新しい世界へのステップを常に上がっていくような…
ポジティブでアグレッシブな人生にしていくこと。
向上心。
苦難続きの妊娠と出産を通じて母になり、ようやく芽生えた意識は、離婚によって確固たる想いになり、常に自分を動かす核になりました。
周りには解らないかもしれないけど、
フツフツとマグマが煮えてる感じがある(笑)
人の親になるという、
人生において貴重な時期にすべてを放棄した元夫が、あれから成長したとは思えない。
人が新しい自分に変われるチャンスを気付かずに通り過ぎ、更に堕ちた彼が不憫に感じる。
娘の可愛い寝顔や仕草、笑顔や我が儘を見ていると、本当に愛おしい想いになります。
そして最近は愛おしい分だけ、見ることが出来ない彼が憐れに感じます。
さっきまでいろんなブロガーさんのところで
ふらふらしてました。
しかも
離婚話ばかり。
私も離婚経験者なので、状況や原因は違っても
独特の想いは重なります。
本当によかったのかなって思ったり
本当によかった


って思ったり。
でも悲しいことに
やっぱり冷静になると
あの結婚生活を続けていたら、今のような平穏な日々はないのだという現実を実感します。
私にとって、
娘にとって、
大切なのは
かつてあったであろうもの、失ったものを追い求めるような人生よりも
自分の両腕をぐんと広げたの中にある、たくさんの幸せを抱いて、
目の前に広がる新しい世界へのステップを常に上がっていくような…
ポジティブでアグレッシブな人生にしていくこと。
向上心。
苦難続きの妊娠と出産を通じて母になり、ようやく芽生えた意識は、離婚によって確固たる想いになり、常に自分を動かす核になりました。
周りには解らないかもしれないけど、
フツフツとマグマが煮えてる感じがある(笑)
人の親になるという、
人生において貴重な時期にすべてを放棄した元夫が、あれから成長したとは思えない。
人が新しい自分に変われるチャンスを気付かずに通り過ぎ、更に堕ちた彼が不憫に感じる。
娘の可愛い寝顔や仕草、笑顔や我が儘を見ていると、本当に愛おしい想いになります。
そして最近は愛おしい分だけ、見ることが出来ない彼が憐れに感じます。











