なんぞ!


なんぞ!


わくわくしてきたでありんすー。
このくにの


けいざいは


だれかが


しはいし


とくていの


ものだけが


りえきを


えていると


おもいます。


しかし


にほんと


いうくには


にっけいへいきんだけ


ひだいしてしまい


ぎじゅつや


けいざいの


はってんはなく


ただの


かざりだったのかも


しれません。


よのなかは


でふれ


ですが


あるていど


はいぱーな


いんふれにして


しまえば


いいのにな





つくづく


おもいます。


そうすると


ちょきんは


りすくに


なるので


かぶでも


しときましょうか。


まとまりが


ないですが


きょうの


ほくとのけん


こうざを





おこないます。


おまえは


もう


しんでいる


という


めいげんは


にかい


くらいしか


まんがで


でてきません。


けっきょく


なにがただしくて


なにがまちがいなのか


かたよった


じょうほうは


ひとびとを


こんわくへと


みちびく。


てれびや


しんぶんは


くわしいようで


ないようがない。


しょせん


ひとが


つくったもの。


かんせいが


でますし


あつりょくも


あります。


わたしたちに


つたわる


じょうほうは


ひとつの


しんじつから


ねじまげられたもの。


しらず


しらず


せんのう


されているかも


しれませんね。