今日から5月 オラクルカード ① 「あなたの光り輝く未来は?」

土曜がやっと開けて、気持ちが少しずつ落ち着くのではないでしょうか?

私は3日は講座受講そして昨日4日は大学院の教授が見るに見かねて💦補講授業を実施してくださって。

「3日も4日も素晴らしいご縁に恵まれて」そして今日があるんだなと。

 

1日のブログで宣言しま通り、家族サービスに徹しています。

介護です。 朝はスムージーを作って、いつもは朝早くに作っておいて2時間後に飲ませてもらったり、今回は出来立て提供を

心掛けています。イチゴ、バナナ、パイナップル、リンゴ、などなどスーパーの生鮮食品売り場が薬箱に見えてきて。

そして、パンは米粉を使った蒸しパンにして今日は桜の花びらをいれました、お茶はもちろん薬膳茶。

父は散歩に行こうと言ってもなかなか腰が重いので、お庭に出て施工途中のコンクリートの上で一緒にラジオ体操。

ウッドデッキがきたら母も車いすで外に出ることができるようになるので、日光浴ができるようになります。

父の体の柔らかさにはびっくりしました。前屈をしても手が地面につくのです。横で私は、「いてててて💦」と。

父は毎日柔軟体操を必ずしているんです。何十年続いてるんだろう????三日坊主という言葉とは無縁な父です。

 

①を選んだ理由は、数秘で社会運をみたら今日は1,気学では一白が中宮、そして今日から5月が始まるので①

 

素敵な5日をお過ごしください。

 

輝陽(Mitsuyo)

 

 

昨夜から明け方にかけてひどい嵐でしたよね。我が家の建物は全く外の音が聞こえない作りになっています。

なので、雨の激しさや風の強さに鈍感になります。夏でも建物内はひんやりしていたり、さすがに去年は暑かった💦そして冬は隙間風なくて暖かい。って昔はどんな隙間風だらけ?????って感じですけど💦

そんな我が家ですが、昨夜からの嵐は目が覚めました。風のすごい音や雨音。

今年の連休は天気が荒れ模様とのこと。

 

最近父の体力の下降が激しくて、この連休は一日1回、お散歩に行くことを目標にしました。

肩こりや足腰の痛みやいわゆる不調は運動不足からということはわかっているのに、平日はなかなか、すぐに眠くなってしまう💦

この連休は父のリハビリを頑張ります。心斎橋にもお買い物に行きたいと。気持ちだけは若い。

母も自宅介護をしているので、平日の日中は話し相手がいないから、退屈だろうなと。仕事を言い訳に、ついサボってしまってた。

 

今年の連休は親孝行頑張ります。

 

そうだ!まずお茶を毎朝ブレンドしよう!薬膳茶!

食事も薬膳料理を作ろう。薬膳料理となるとちょっとハードルあがけるけど、簡単なものでつくるぞ!

recipe作成もしよう。

 

お茶はカラダが変わる第一歩だなと。膠原病に悩む姉にも一週間分のお茶を作って渡してます。どうだろう?効果はあるのか?????感想はおいしい~とだけ。

 

鈍よりしてる土用の期間も後少しで終わり。

 

さあ、色々思うように進まないことなどあって、正に土用期間。

予定していることが突然なくなったり、これは今年の流れの陥入か????

何せ、思い通りにいかない!確認をとって進めても、頓挫したり💦

困ったものです。

とりあえず、前進あるのみ。

 

自分のできることをコツコツと。

 

サロンでは「プロボディデザインで癒しを美しさを整て、内側はお茶で整えて、ココロは気学とアロマで整えて」おります。

あまり宣伝をしていないので本当に口コミだけです。ほそぼそと。

次世代に通用するかと、教員の世界ではいつも議論になるんです。AIにできないものを人間でしかできないものしていこうと。

ココロはAIで癒せるというデジタル世代の人たちは言います。

でも、私は違うと思っていて、私のサロンでしていることは、絶対にAIにはできないもの。ココロを本当に癒せるのは人の愛だけだと。大声で言いたい!職場というコミュニティの中で、名門大学を卒業した人たちに多く見受けられるのですが、全部AIで。

チャットGPTを使った文章ってどこかしらわかるじゃないですか。でもそれでOKだそう。

みんながみんじゃないけど、そういう人って発言にもとげがあったり、若いのに年長者への言葉遣いもしらなかったり。「人として」ってところですね。金八先生の歌を聞かせたい。♪

でも、幼少期から機械的な冷たさの中で育ったのかなと想像すると、そういう人が子どもを育てるから、そりゃあ負のループだなと。割り切って過ごすと面倒さはなく早くなんでも処理できてすべてが速い。でも気持ちはどうなんだろうと。

そんなことを思うと、「私も年をとったなあ」と。

でも、若いお母さんに育てられていても、きちんと目を見て「ありがとう」と言えたりする子ももちろんたくさんいます。

ある児童が借りたお金をそのまま返そうとするから、その場では何も言わなかったけど、私がその児童にハサミを借りて返す時にメモを付けて返したことがあった、「〇〇ちゃん、ハサミを貸してくれてありがとうね。□□先生より」って。そうしたら連絡帳に保護者から「先生、ありがとうございました。子どもが先生からお手紙をもらったと嬉しそうに話してくれました。返す時についてあったんだよ。と、私も一つ覚えました、これって日本のココロというか、人としてですよね。」って。体感で伝わるって大変だけど、若い世代に一つでも残していきたいなっと。学校では同じことをしても全くの無反応もいれば、クレームを言ってくる人もいるので、人それぞれです。 幼児教室だとそういう礼儀作法も教えやすいですよね。お受験対策を機に。

 

今日もやっぱり思いました。

人と関わるって難しいけど、楽しいけど、工夫が必要だけど、それを考えるのがやっぱり好きかな。

 

長々と失礼しました。

輝陽

 

なんて早く時間が過ぎてしまうのだろう。もう月末。

今月は新学期が始まり、日本語学校の勉強も始まり、初めてのマルシェがあって、オンラインサロンを作ったり、

目まぐるしく時が過ぎてしまって今月の成果は?と立ち止まると急に焦ってしまう。周りをみると「充実してそう」って見えてしまって。焦ると良くない。これは良く分かっているし、今までの失敗を繰り返さないためにも、できることからコツコツと。

 

最近、お茶をブレンドすると「おいしい!」って言ってもらえて、その人のことを考えて作った甲斐があるなあと。

薬膳茶を習い始めてちょうど1年、去年のGW明けにまひさ先生の開催する薬膳茶教室に申し込みました。修学旅行の引率の初日に飛行場で連絡(メール)をして、決済はホテルで行って💦まひさ先生にもずいぶんご迷惑をおかけしてスタートしました。リアル参加はできなかったのですが、アーカイブを観ながら一人で笑ったり、アーカイブなのに手をあげたり💦

やっぱりオンラインでもリアル参加がいいなって思いながらの受講でした。授業直後にうるおい漢方もやってみたくなってこちらも受講を開始しました。私は趣味の延長で鑑定(四柱推命・気学・陰陽五行アロマ・姓名鑑定・靈氣など)をしているのですが、見事に全部繋がって、お料理が苦手な私ですが、薬膳料理には挑戦しました。母の介護食を薬膳で作っています。レトルトの介護食は何とも寂しいので、認知が始まっても母の味覚がしっかりしているので作り甲斐があります。父にも薬膳料理を作っています。

父は御年95歳今年96歳になります。薬膳茶を飲みながら英字新聞を虫眼鏡と電子辞書片手に読んでいます。子ども時代は戦中戦後外来語禁止!で育ったのでなかなか発音が難しい💦と。[t]の音が💦ティがチになるのですが、一生懸命発音しています。

父は3日坊主という言葉はなく、いつもコツコツ継続することが当たり前の人です。私は3日すら続かないことがあって。

 

そんな父の姿を見て、今日、改めて感じたこと、できることからコツコツ継続あるのみだなと。

母の体をプロボディデザインという手法で毎晩施術をするのですが、人のことになると継続できるんだけど自分の子になると急に面倒になってしまいます。今日からないない探しじゃなくて、できたことリストを増やしていきます。見方を変えようと。

 

 

 

 

 

 

私には、親友であり、仕事のパートナーであり、そして憧れの人がいます。

彼女と、そのご主人。

実は私はまだご主人に直接お会いしたことはないのに、

なぜか勝手に、もう何度もご自宅に遊びに行ったことがあるような、

そんなあたたかい感覚があります。彼女はもちろんとても素敵な女性。

でも、お話を聞くたびに感じるのは、ご主人の素晴らしさ。

義理堅く、誠実で、そして優しい。

同僚や部下から慕われる方って、本当にすごいことだと思うのです。

上司という存在は、表では「はい」と言いながらも、

心の中では違う感情を抱くことも少なくない。

私自身も、そう感じたことがありました。若い時は「あっかんべー」をしてました。

でも、そんな中で、心から慕われ続ける人。

それは、きっと“生き方そのもの”が信頼されているということ。

3月末でご退職されるまで、社内外問わずお別れの会が絶えなかったと聞き、どれほど多くの方に愛されていたのかが伝わってきました。

そして最後の日。

ご自宅に戻られる前に、

お仲人をしてくださった方のもとへ、

定年退職のご報告に向かわれたそうです。


そのお話を聞いたとき、

胸がじんわりとあたたかくなりました。


なんて義理堅く、なんて美しい生き方なのだろう、と。


こういう方がいることが、なんだかとても嬉しくて、そして今の時代において、とても貴重な存在だと感じました。

思わず、今の日本、まだまだこんな素敵な人がいるんだ!っと自慢したくなったのです。

だからこそ、そんな素敵なご主人の隣には、自然とあたたかな笑顔を持つ奥様がいて、愛情に包まれたご家庭があり、

立派に育ったお子様たちがいらっしゃるのだと。

ご夫婦って、どこか似てくるもの。

ふと、野球選手の 大谷翔平 さんのご夫婦を思い浮かべました。

穏やかで、芯があって、どこか似た空気をまとっているお二人。


きっと私の親友も、ご主人と同じようなあたたかさと日本人としても誇りを持っているからあんなに輝いてるんだなって。


彼女は、海外での生活が長いにも関わらず、

日本文化を心から愛している人。


その姿もまた、とても美しくて、魅力的で。


そして何より――

彼女の素晴らしさは、純粋で、まっすぐで、飾らず、正直であること。

そんな彼女に、私は惚れました。彼女と出会えたこと。そして、仕事のパートナーとして共に歩めること。心から、嬉しく思っています。


さて、4月18日から顔晴るぞ!












今日は、思い立って岡山の最上稲荷様へ1人で月参りに行ってまいりました。いつもは父と一緒なのですが、私の父は95歳という年齢から一緒にいくと、最近は歩く時も祈りを捧げている時も、私は父のことが気になって、自分自身が祈る時間というのがあまりなく、今日は🤐1人で日帰り旅行を楽しみました。物心ついた頃から家族でお参りに来ていたので、行き慣れた場所ではあるのですが、小さいときは遠足気分で、そして年を重ねた今は、月に一度リセットできる場所へと変わってきました。困ったら行きたくるし、嬉しくても行きたくなるし、いつのまにか大切な場所へとなっていきました。今日は、いつも良くしてくださる事務所の方と初めて2人でお話しをする時間がありました。お参りを初めて95年目の父がいつもメインになるのです。95年目しかも毎月欠かさずお参りってすごいですよね。去年から真夏はお休みしてもらって代打で姉が一緒に行ってくれるのです。その方は職位も高くていらっしゃるのですが、そんなことを微塵も感じさせない気さくで丁寧で優しい方で、その方のお母様と私の父が同じ年齢のようで、父のことを気にかけてくれるので本当にありがたいのです。応接室に私を通してくださって、「いつもお疲れ様です。」って手を合わされたのですが、なぜかその瞬間に涙が溢れてきてしまって💦びっくりしました。えらいこっちゃ💦「いつもお父様を支えらていて」っと続いたのでもう涙腺崩壊でした。介護ってほんとにしている人しかわからない大変さがあって、介護に限らず全てそうですよね。私って、介護に疲れてたんだって気付きました。たくさんお話し聞いてくださって、これからの仕事のこととか、やりたかったことをこれからやっていくんだっていう宣言なんかも聞いてくださって。今日はとても幸せな気持ちになれたのです。何事も誰かに認められたいというか、気付いて欲しいっていうか、存在を知って欲しいというか、なんかそういうのありますよね。私は仕事でも人を元気付けるのですが、たまにはこうやってエネルギーチャージも必要ですね。人からもらうエネルギーって大切。

たくさんの写真は遅ればせながらの桜です。岡山でまだ咲いていた桜です。 1人で🌸をみたので、夜は父を連れて夜桜見物とまではいかないけど、母が寝ている間に少しだけドライブに出かけました。最近、桜の木が少なくなってるなって感じました。でも少しお花見を楽しめました。

今日という日に感謝です。ご縁にも感謝です。ありがとう。

皆さんいとっても素敵な4月でありますように。

輝陽(Mitsuyo)

本当に、そういう人がトップで学校はつくれるのか!?

なんて、思っちゃってます。でもきっとできていくんだろうな。日本の西側にも東側にもそしてちょっと下の方にも開学予定なんだって。
未来の子どもたちのために出来上がってほしいけど、日本にとってはどうなんだろう。その県にとってもはよいなのかなあ。
経営と現場は違うしね。そうでなければ学校運営の経営はできないし。その学校の大学院に入学を希望したんだけど、最初の講義で人間関係の基本の学習がったけど、圧迫する会議はしない、みなが言いやすい会議の場を設ける。などその話が、あまりにも違いすぎて信頼を失ったんだよね。その学校に対して。
 

人間関係は、本当に難しい。
そして時に、心や体にまで大きな影響を与えるものだと、改めて感じています。

私は今、ある学校開学に関わる仕事を終えようとしています。
あとわずかで区切りを迎えるはずなのに、心は軽くなるどころか、むしろ「行かなければ」と思うだけで、お腹が痛くなったり、吐き気がしたりすることがありました。

自分が直接何かを言われていない時でさえ、誰かに向けられる強い言葉や切り捨てるような態度を見聞きするだけで、心がざわつく。
「次はまた自分かもしれない」
そんな恐怖を抱きながら過ごす時間は、想像以上に人を消耗させるのだと思います。

大人でさえ、こうして心も体も反応してしまう。
だからこそ私は、子どもたちが学校に行けなくなる気持ち、不登校になる気持ちが少しわかるような気がしました。
行かなければならないと頭ではわかっていても、体が拒否してしまう。
それは甘えでも弱さでもなく、心が「もう苦しい」と知らせているサインなのだと思います。

教育を志す者として、また教育に携わる者として、私はそういう環境をどうしても許しがたいと感じます。
なぜなら教育とは、本来、人を育てる営みだからです。
安心できる関わりの中で、人は学び、挑戦し、自分らしさを発揮していく。
それなのに、大人の世界に威圧や恐怖や切り捨てがあるのだとしたら、その土台の上に本当に健やかな学校をつくることができるのだろうか、と何度も問いかけてきました。

経営と現場が違うことは、わかっています。
見ている景色も、背負っている責任も違う。
だから考え方に差が出るのも当然なのかもしれません。
けれど、その違いが、人を大切にしなくていい理由にはならないと思うのです。

頭が切れることと、心が豊かであることは同じではありません。
どれほど能力があったとしても、人を大切にしない人とは一緒に働けない。
どれほど立派なことを語っていても、そこに敬意がなければ、その言葉を受け取りたいとは思えない。
教育とは、知識や指示の前に、人と人との信頼の上に成り立つものだと、私は思っています。

けれど、その一方で、この場で出会えた人たちには心から感謝しています。
苦しいことばかりではありませんでした。
同じように真剣に教育を考え、子どもたちの未来を思い、誠実に向き合おうとしている人たちに出会えたことは、私にとって大きな救いでした。
その出会いがあったからこそ、私は最後まで「教育とは何か」を諦めずに考えることができたのだと思います。

人を傷つけるのも人間関係なら、
人を支え、救い、前を向かせてくれるのもまた人間関係です。
だから私は、これから先、言葉をもっと大切にしたい。
人を萎縮させる言葉ではなく、安心できる言葉を使いたい。
切り捨てる関わりではなく、寄り添う関わりを選びたい。
そして、子どもたちにも大人にも、「ここにいていい」と思える場をつくれる人でありたいと、強く思っています。

今回の経験は、決して楽なものではありませんでした。
でもその中で、私は改めて、自分がどんな教育を大切にしたいのか、どんな人と共に歩みたいのかを深く知ることができました。

だからこそ、出会えたすべての人に感謝しながら、
私は私の信じる教育の道を、これからも歩いていきたいと思います。

ニコ私たちは、ある時は教育部門で講演をして授業をして、またある時は薬膳のことを語ったり食育と絡めて発信をしたり実演をしています。「輝くわたしに花束を」  「薬膳・養生・美と潤いを」を理念にこのロゴで発信していくことを決めました。

とっても気に入っていまするんです。だって自分たちで作ったので。画数陰陽五行字義もばっちり!だって姓名鑑定士の私が考えました、そして二人の九星から色も選定。後はリリースの時期です。公の場でマルシェが開催されるのですが、それがまた、二人にとって始動にピッタリの日。ご縁も広がり始動にもぴったりの月と日。いやいや、気学を勉強しててよかった。先読みができるから。

 

 私たちの出会いは2020年ごろからかな?ちょっと記憶が定かではありません。とある講座で出会いました。

そして、その講座でグループラインができ、そこで彼女からダイレクトメッセージを受け取ったのが2年前。2024年の夏に初めてリアル対面をしました。それまでもZoomで会話は重ねていました。何かしたいね、何かしたいね、合言葉のようでした。

そして、昨年の1月に実現するためにとある場所へ旅行しました。この旅行場所についてはまた後日。

はじめての二人旅での夜に、不思議なことがいっぱい起こりました。現象として。嬉しくて嬉しくて。

そこで出来上がったのが左のロゴの言葉。寝かして寝かして、やっと光を浴びる日がやってきました。

そして右のロゴは去年二人で薬膳について本格的に勉強を始めた時に、名前は去年の夏に同じ場所で考えました。

それも一緒に始動できるなんて。4月18日は二人とって、大切な記念日になります。

 

 
 

 

 

暫くはインスタ発信このブログ発信そして講座の申し込みや案内はHPで、そして一斉通信は公式ラインでお知らせしていきます。@hikari324

皆様の応援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

いかがでしたか?ひな祭り。生憎の雨でしたが、恵の雨ですね。

昨年の今頃に声が枯れてしまって以来、声が戻りません。これって年だから????

 

さて、お雛さまの日はちらし寿司というのがあるあるです。

 

季節によって食べ物がありますよね。

 

さて問題です菱餅!赤白緑の。◇のかさなっているお餅です。どんな意味があるでしょうか。

 

赤は、魔除け

白は、清浄

緑は、健康

こんな願いが込められていたんですね。 子どもさんや周りの日本文化を学ぼうとしている方々へ是非お知らせください。

また、桃の花が咲いて雪の下には新芽が芽吹く季節ということから「春の情景」も表しているとのこと。桃の花は恋ピンクで赤?雪が白?新芽が緑?って思いました。

 

だんだん飾りには、三人上戸(さんにんじょうご)が飾られますよね。よ~くお顔をみてください。宮中の雑用係の方々なのですが、怒り・泣き・笑い の酒癖がでているといわれているそうです。だからよく笑う人を笑い上戸 よく泣く人を泣き上戸って言いますよね。 雛壇って言葉も良く使われますよね。舞台の前のだんだんを雛壇と言いますし。

 

2・28から3・4 明日まで、七十二候で「草木萌動」そうもくめばえいずる と言います。 陽光が和らぎ、草木が芽吹く頃。一歩一歩確実に春に向かっている様子を表しています。草の芽が萌えだす事を「草萌え」というのだそう。「萌える」っというと最近では違った使われ方してることが多く。萌える=白いエプロンのメイド喫茶を思い浮かべてしまいます。

 

 

 

 

 

梅と桜どちらわかりますか?

昨日、姓名鑑定の講座を再受講しました。

最近、鑑定というと名前から見ることがお多くて、姓名鑑定がそもそも好きだなっと。

家相・引越し・姓名鑑定ならわたしは迷わず姓名鑑定を実施しました。

名前が決まるとその名前に相応しい人生を歩むようになるのですよね。内側も外側も。

つまり、名前を外国人の名前にすると、内側(自分の意識)と外側(環境)が名前が持つ意味に向かっていくんですよね。

その向かっていく道は険しいこと間違いないと思っています。引越し鑑定でも、同じですから。吉報へ引越ししたら、そこからですよね。吉を掴むために、色々な試練がやって来るのですよ。

私も選名して正名になって、まず、気持ちが変わりました。そして試練もいっぱいきますが、名前の意味を考えて、そして前の名前の整っていなかったことを思い出すのです。そうしたら不思議と答えも明確になってきます。

 

きっと桜を桃と呼ぶようになったら桃のようになっていくのかな。桜もそうかな。

 

なんて思った今日この頃です。

 

Salon de 光海

輝陽

私、最近というか昨年、易を学びまして、まだまだ現在進行形ですが。

易をたてることを最近しています。タロットカードも使うことが以前は多かったのですが。

最近はもっぱら易なんです。

ビックリするくらい、筮竹に見透かされていうというか、宇宙と繋がって易をたてるので、宇宙との繋がりを感じたり、宇宙の壮大さを感じます。

先日、ブロックのことを書いたのですが、心のブロックもずばり出てくるんです。

ブロックを外すという体験を身をもって体験できたのですが。

ずばり、わかるのですが、心底わかって受け入れて認めないとダメんですけど。

心底っていう言葉実に重たい。bottom of my heartって英語で言いますけど。ほんと、それができないと無理なんですよね。

心が動かないとダメんです。心って大切ですね。


で、今日は易三昧の1日でした。毎月、アロマオイルやパワーストーンブレスを定期購入してくださっているお客様の易をたてました。

それを元にアロマのブレンド、お茶のブレンド、パワーストーンブレスを作るのです。

楽しい時間なんです。出来上がったそれぞれのオイルやお茶、ブレスには、心願成就のエネルギー注入(レイキと言霊ワーク)を行って、

リーディングを書いて、発送までしました。ラッピングがまた楽しい。開けた時の様子を想像しながら包むのです。

好きで楽しいことをしてる時間は過ぎるのが早くて、無事、到着しますように。


輝陽