いかがでしたか?ひな祭り。生憎の雨でしたが、恵の雨ですね。

昨年の今頃に声が枯れてしまって以来、声が戻りません。これって年だから????

 

さて、お雛さまの日はちらし寿司というのがあるあるです。

 

季節によって食べ物がありますよね。

 

さて問題です菱餅!赤白緑の。◇のかさなっているお餅です。どんな意味があるでしょうか。

 

赤は、魔除け

白は、清浄

緑は、健康

こんな願いが込められていたんですね。 子どもさんや周りの日本文化を学ぼうとしている方々へ是非お知らせください。

また、桃の花が咲いて雪の下には新芽が芽吹く季節ということから「春の情景」も表しているとのこと。桃の花は恋ピンクで赤?雪が白?新芽が緑?って思いました。

 

だんだん飾りには、三人上戸(さんにんじょうご)が飾られますよね。よ~くお顔をみてください。宮中の雑用係の方々なのですが、怒り・泣き・笑い の酒癖がでているといわれているそうです。だからよく笑う人を笑い上戸 よく泣く人を泣き上戸って言いますよね。 雛壇って言葉も良く使われますよね。舞台の前のだんだんを雛壇と言いますし。

 

2・28から3・4 明日まで、七十二候で「草木萌動」そうもくめばえいずる と言います。 陽光が和らぎ、草木が芽吹く頃。一歩一歩確実に春に向かっている様子を表しています。草の芽が萌えだす事を「草萌え」というのだそう。「萌える」っというと最近では違った使われ方してることが多く。萌える=白いエプロンのメイド喫茶を思い浮かべてしまいます。

 

 

 

 

 

梅と桜どちらわかりますか?

昨日、姓名鑑定の講座を再受講しました。

最近、鑑定というと名前から見ることがお多くて、姓名鑑定がそもそも好きだなっと。

家相・引越し・姓名鑑定ならわたしは迷わず姓名鑑定を実施しました。

名前が決まるとその名前に相応しい人生を歩むようになるのですよね。内側も外側も。

つまり、名前を外国人の名前にすると、内側(自分の意識)と外側(環境)が名前が持つ意味に向かっていくんですよね。

その向かっていく道は険しいこと間違いないと思っています。引越し鑑定でも、同じですから。吉報へ引越ししたら、そこからですよね。吉を掴むために、色々な試練がやって来るのですよ。

私も選名して正名になって、まず、気持ちが変わりました。そして試練もいっぱいきますが、名前の意味を考えて、そして前の名前の整っていなかったことを思い出すのです。そうしたら不思議と答えも明確になってきます。

 

きっと桜を桃と呼ぶようになったら桃のようになっていくのかな。桜もそうかな。

 

なんて思った今日この頃です。

 

Salon de 光海

輝陽

私、最近というか昨年、易を学びまして、まだまだ現在進行形ですが。

易をたてることを最近しています。タロットカードも使うことが以前は多かったのですが。

最近はもっぱら易なんです。

ビックリするくらい、筮竹に見透かされていうというか、宇宙と繋がって易をたてるので、宇宙との繋がりを感じたり、宇宙の壮大さを感じます。

先日、ブロックのことを書いたのですが、心のブロックもずばり出てくるんです。

ブロックを外すという体験を身をもって体験できたのですが。

ずばり、わかるのですが、心底わかって受け入れて認めないとダメんですけど。

心底っていう言葉実に重たい。bottom of my heartって英語で言いますけど。ほんと、それができないと無理なんですよね。

心が動かないとダメんです。心って大切ですね。


で、今日は易三昧の1日でした。毎月、アロマオイルやパワーストーンブレスを定期購入してくださっているお客様の易をたてました。

それを元にアロマのブレンド、お茶のブレンド、パワーストーンブレスを作るのです。

楽しい時間なんです。出来上がったそれぞれのオイルやお茶、ブレスには、心願成就のエネルギー注入(レイキと言霊ワーク)を行って、

リーディングを書いて、発送までしました。ラッピングがまた楽しい。開けた時の様子を想像しながら包むのです。

好きで楽しいことをしてる時間は過ぎるのが早くて、無事、到着しますように。


輝陽


先日のブログで旧暦の1月1日に断捨離をしたって書いたのですが。

 

知育の教室で展示しようと思っていた大量の知育玩具と、教室にやってきた子どもたちとお母さんたちが遊べるようにそろえた知育玩具が大量にあったんです。

でも、知育を深めれば深めるほど、そういうおもちゃって身近なものから作りたいなって。そんな思いが強くなってきて、

例えば使い終わったサランラップの芯とトイレットペーパーの芯とキッチンペーパーの芯で太さ比べ、長さ比べ、固さ比べをしてみたり、重ねてみたり、切ってみたり、そうやって脳を育てていきたいなって。私の母がよくやってました。生活の中で遊びを見つける。小さい時、リカちゃんスーパーが欲しくて。すると母は近所のスーパーで仲良しの店員さんにお願いして買い物かごをもらってきて、実際にお家の冷蔵庫と庭でとれた野菜などでリアルお買い物ごっこをしていました。レジは、段ボールでそれなりに作って、数字も書いてくれました。父は知り合いから壊れたレジをもらってきてくれて、リアルなレジがありました。 でも子どものころは、リカちゃんのが欲しくって、、、、、そこでは実際に重さとか固さとか落としたらどうなるのかとか、体験でしていました。

両親を介護する今となっては、面白かった思い出なのですが、買ったものでなくても作れる。作るとそれも素晴らしい学習に繋がること。それを、今の便利な世の中になった今こそ伝えたい内容だとおもっています。

 

で、大量にあった知育玩具の引き取り先があの後すぐにきまって。お孫さんが5人いらっしゃる方が使ってくださることになりました。その方はとても物を大切にされる方で、下さった方に失礼が内容にと、そこまで配慮をされる方で、その方の元に行くことがきまって私も一安心でした。

最近ではもらってもいらないからすぐメルカリで売ってもうけるとか。私、そういうのダメで。。。。

今の自分には必要ないものだけど、揃えたときにはそれなりの思いがあって、だから使わなくなった今まで手元にあって、など色々思いがあるので、面倒くさいって思われるけど。 役に立つなら嬉しいなって。

 

「思いって大切」ってことです。

 

輝陽

Mitsuyo   

 

 

 

みなさん、体験したことありますか?

ブロックが外れるって瞬間。

私、心理学の勉強で「さあ、○○に例えて壊しちゃって、ごみ箱にポイ」とか「椅子にイメージで自分の悲しかった時の自分を座らせて声を掛けてある」とか「窓をイメージして窓のロックをするイメージをする」とか。色々やってきました。実はいつも「ほんまかいな!!!???」って。思っていました。きっと、真剣身がたりなかったんだと思います。

 

ここ最近の新しい環境の中での人間関係で、色々初体験しました。

・動悸 想像したり名前見ただけで過呼吸みたいになる

・頭痛 その場所に行かなくちゃと思ったら、その瞬間から頭痛

・吐き気 大人なので行かなくちゃって、行くとずっと気持ち悪くって戻しそうになる。

 

大人でもこんな状態になるから、よく子どもが学校に行きたくなくなるとお腹痛いとか頭痛いとか。欠席理由や遅刻理由に書かれている文章、あれホントです。

大人でも会社の入口から入れなくなると、家から出れなくなるとか、聞きますが、それもホント!っと体感しました。

ココロって大切なんです。病は気からと言いますしね。

 

で、いつも元気印って言われてる私が、1月下旬から2月の17日までずっとこんな感じでした。

学校の仕事は不思議と子どもたちのエネルギーのお陰で癒されてました。童心っていいなって。ココロからあふれる笑顔を見ると自分も笑顔になるし、真正面からの言葉って、こちらもココロの底から受け止めるし。良いなって。

 

で、セルフコーチングを真剣に取り組みました。

自分に正直になるって難しかったです。認めたくない事実を認めなくてはならない辛さとか、プライドとか、見栄とか。

セルフコーチングだから誰も聞いてないし、誰にも知られないのに、これがまた難しい!辛い!

書いて書いて書いて書きまくったけど、すっきりしなくて。すっきりしたフリしてたけど、無理で。お買い物いっぱいしても違って。人生ではじめて、自分と向き合って、自分に問うてみました。

「認められたかったんだ」拒絶してたのに、そんな人に認められたかったの?って。それに気づいたら、ココロの重さがふととれました。そして、固まっていたココロがやわらかくなりました。こんな結末が待っているとは。予想外でした。

人間関係って、単純なんだなって。

苦手、嫌い、で会わないとすっきりする場合も排除で楽になる場合もあるけど、それは結構簡単。でも自分の思いがこじれてるとややこしい。 

 

カウンセリングを受けたり、相談したり、占いに行ったり、しました。笑うでしょ?でも私の場合は気を紛らわすことにしかならなかったんです。自分に正直になってなかったし、それに気づいてなかったんです。

 

自分でケリをつけるというか納得するというか、認めるというか。自分のわかってなかった事、気づいてなかった事、胡麻化してた事、認めたくなかった事、を受け入れると、「え?そこ?それ?」ってなりました。

 

今回の経験は今後の全人教育の中で伴走者としての強みになりました。

 

輝陽

Mitsuyo

 

素敵な週末をお過ごしください。

 

 

 

太陽暦の1月1日だったり節分だったり、この時期の新年ってどれかなって。

改めて、Happy New Year!

 

かねてから思っていた、サロンの大掃除をしました。断捨離。空間が整うと、気持ちまでスッと整いますね。

2025年の12月末から2026年1月は時間に追われて、「1日24時間が足りない!」と感じる日々でした。というのも、その頃は別の会社のお仕事も手伝っていて、新しい学校の立ち上げにも関わっていたからです。

内容はカリキュラム作りのはずが、いつの間にか建築や条例、申請などの仕事にも関わる流れになり、仕事の幅が大きく広がっていきました。未経験の領域も多かったのですが、そのぶん学びも大きく、新しいことに挑戦できた時間でもありました。

そして何より、出会う人出会う人がとても良い方ばかりだったことが強く心に残っています。この年齢になると、健康と人との出会いって本当に大切だと、改めて実感します。

一方で、組織が立ち上がる過程では、コミュニケーションの難しさや、言葉の持つ影響力を感じる場面もありました。だからこそ、安心して意見を交わせる環境や、互いを尊重する姿勢の大切さを、改めて考えるきっかけにもなりました。

そんな経験を通して、私が大切にしたい軸はやっぱり「全人教育」だと、改めて確認できました。

4月から新しいスタート。サロンをしっかり頑張ります。お客様が元気で美しく、笑顔で過ごせるように、しっかり伴走します。
経験はすべてこれから出会うお客様のためにいかしていきます。


 

I finally did the big salon clean-up I’d been thinking about for a long time—decluttering and resetting the space. When the space is cleared, the mind feels lighter too.

From the end of December 2025 through January 2026, I felt constantly rushed—like 24 hours in a day simply weren’t enough. During that time, I was also helping with work for another organization and became involved in launching a new school.

What started as curriculum development gradually expanded into areas like facilities, regulations, and applications, and the scope of my work grew much wider than I had expected. Much of it was new to me, but it became a valuable period of learning and taking on new challenges.

Above all, I was deeply grateful for the wonderful people I met along the way. As we get older, we truly feel how much health and human connections matter.

At the same time, the process of building an organization also reminded me how challenging communication can be—and how powerful words are. It gave me a fresh opportunity to reflect on the importance of creating a safe, respectful environment where people can share ideas openly.

Through these experiences, I was able to reaffirm what matters most to me: holistic education that supports the whole person.

From April, I’m starting fresh. I will focus on my salon with steady commitment, walking alongside my clients so they can stay healthy, beautiful, and smiling.
I will use every experience for the clients I will meet from here on.

 

 

Salon de 光海

輝陽


最近簡略している。ぼんぼりとか💦

でも、毎年飾ってます。このお雛様を買った時の状況を今でもしっかり覚えていて、たくさんの家族の思い入れがある大切なお雛様。1年ぶり!お待たせしました。

お越しになる皆様がとっても綺麗なお顔ですね。っと言ってくださいます。1月2月3月が本当に速くて、今も昔も一緒の感覚だったんだなっと。明治5年の11月から急に太陽暦になってカレンダーや時計が世の中を支配して、癖ですぐに時計を見てしまう。

昔の人は太陽を見上げたり、星空、お月様を見て動いていたから、常に宇宙と話してたと思う。そこが大きな違いかな。きっとそうだよね。宇宙と会話してたんだね。



ここ最近、1月の海外出張から、ふと立ち止まって考えてみると。。。。。

ちょっとこれ、私のやろうとしてた道と全く違う、あかん!ってわかってるのに走ってるよ!って。気づきました。もちろん私自信の反省点もたくさんあります。

私の苦手なこと。きっとみんなそうと思う。

・言葉で圧をかけられること

・汚い言葉遣い

・理詰めすること

・パワハラ

・モラハラ

会社って組織は、こういうの満載。

久々に数ヶ月、頼まれて会社員やってみました。教育の世界から真逆。

最初は昔を思い出して、楽しかったけど。これ私のやりたいことだったかな?と。

悩みました。悩みました。悩みました。信頼できるできる方に相談にも行きました。

この世は自分の写し鏡。っと言われて、焦りました。嫌な事人にしてたのかな。きっとしてたんだな。めちゃ嫌な人間やん、私。

信念を聞かれた時、咄嗟に言ったのが「愛を伝えたい」って。だから教育の世界だったのかな。って。でもその業界でも年齢とともに立場も上になって、キャリアもつくと、講演したり、研修会開いたり、勘違いしてたのかなって。反省しました。

誤解の内容に、大阪の人ですけど、言葉遣いは悪くないです。私。きっと、キツイ口調になったり、意地悪な口調になってたんですね。組織の中では。

ホント反省しました。口もたちますし。口は災いの元。

節分すぎて土用が過ぎたのにスッキリしなかったけど、今日、やっとスッキリしました。

私は老若男女関わらず愛を伝える事。その人が良い道を進んでいくことができるお手伝いをする。 最初プリプリ反抗してる子や不登校の子が、だんだん心開いてくれて、自分で道を切り開いていく過程をサポートして見届けるのがやっぱり最高。そして、悩んで悩んで一歩踏み出せない人が転職したり、好きなこと見つけて熱中することを見つけるサポートしたり、そんなのが大好きで、自分が幸せだなって感じる。そしていつも遠山の金さんなら一件落着!というセリフ。私は、「やっぱり愛は勝つんだよね。信じることの素晴らしさ大変さを超えると愛が見えるんだよね。」っていうセリフ。また言いたいな。

今日は初めて出会った方から、コラボしませんか?っと仕事のお話を。まだまだ未定ですがワクワクしました。そして、夕方にはボディデザインの師匠と話してて、サロンのアイデアたくさんいただきました。昨夜たまたまYouTubeのライブ配信見てたらすぐに占ってくれる方を見つけて、早速見てもらいました。お金儲けで働いてたら不調になるよ。って。まさに今の私。

それからセラピストの仕事向いてるよって。副業にしてましたけど、本業にしていきます。

人生一度きり、楽しく生きたいなっと。

長々と最後まで読んで下さってありがとうございました。

 

輝陽

 昨日、出張で遠方に出かけて、そして職場に戻り、そこから帰宅。

昨日は風も強く今年初めてダウンのコートを着た。風で髪の毛も嵐状態で、手袋とマフラーの温かさを感じながら、外での立会の仕事を行いました。夕方は一段と寒さが厳しくなり、車で帰ってきても、一瞬でも外気に触れると「ブルっ」となるくらいでした。

玄関のドアをひらけて「ただいま~!さっむいわ💦」と母の部屋に行くと、母が

両手を出してくれて、「手ぬくめたろ」って私の冷たい手を包んでくれた。

幸せだなあとしみじみ感じた瞬間に私は涙がつ~っと一筋頬を伝ったことに気が付きました。すると次に父がヨタヨタ歩きながら、肩掛けのブランケットを持ってきてくれて私の肩に掛けてくれて背中を昔のようにさすってくれました。

 

「あ~なんて♪素敵な日が~♪」

とか「し~んぱい♪ないからね♪」

とか心が温かくなる歌が自然と鼻歌で出てきました。

 

両親が高齢になって、毎日朝がきたら「ありがとう」

夜寝るときには「ありがとう」。普通っと感じることができるのに「ありがとう」

私も年を重ねて、心の経験値も上がってきたから「ありがとう」が自然にすぐに

でるようになりました。

そんな風に思えたことにも「ありがとう」。

 

 

最近よく耳にしますよね。

 

私自身も老害にならないようにしています。今55歳の私。職場ではなかなかの年齢。

自分が出ると下が育たず、前に出るには60歳の上司が居て、差し置いて出るわけにもいかず。。。なんと中半端な💦

と思う今日この頃

 

もう一つの職場ではまだまだ若輩者扱い💦

っということは上は80歳💦これあかんよね。

私のプロジェクトのメンバーに私に声を掛けてくれた元上司がいる。73歳。

その人は、5年前はもっと気の利く方でした。最近は残念な生き物図鑑い載せたいくらい。

私を他の人に紹介するときは、彼女は私の元部下で今もまた部下です。まあこれは良しとして。事実なので、しかし、必ず人前で彼女は私のお陰で今この立場にいれてることを分かっているのか感謝しているのか伝わらないのですよ。困ったことに💦と。。。。

2か月間ずっと「○○さんのお陰です」と言い続けてるけど💦もっといるってこと?

その方のお誕生日もあったのでお食事にお誘いして、もちろんごちそうさせていただきました。それなりの場所で。しかし、帰り際に「ただほど怖いものはないな」っと。あれ?????最近どうした????

で、そのプロジェクトのメンバーで私が一番新しいけど、理事長からプロジェクトリーダーをやってくれる?っといわれたけど、その方もいらっしゃる前だったので○○さんの方が適任では?と言ったら満面の笑みで「そうです!適任です!」って。

その後、その場所での祝賀会があって理事長が私に、新しくメンバーに加わってくれてありがとう。とお声がけくださったので、私こそメンバーにしていただいて感謝しています。ありがとうございます。とお礼を伝えたら。横から○○さんが、「そうでしょ???感謝してくださいよ。」って。ますますあれあれ????どうした○○さん。

そして、昨日今日の話で言うと、一つの心配事が私の中で湧き出てきました。

「認知かな?」という言動。さっき言ったことを忘れてる。自分のやりたいことだけやる。肝心な理事長との出張も忘れてる。

 

かなり心配。

 

はじめは、うっとうしいなあと正直思ってたけど、体調大丈夫かな。って心配。

スーツもずっと一緒でニオイもしてるし、ネクタイもモロモロになってるのをずっとしてるし。奥様と二人暮らしだけど、奥様もお年だから気付かないのだろうか。。。。

 

来月海外出張があって、メンバーから外れてたけど、理由は年齢でもし万が一体調がっていうことから、これは会社では普通のことで、自ら事態する人もいるのに、

その人は、私は元気もりもり人間ですから大丈夫です!っと言ってパスポートを申請に行ってました。

時差とか大丈夫かなあ。正直私もこれ以上面倒見れないし。

 

今でも、zoomやteamsやGoogle Meetも参加できず、私の隣にチョンと座ってでかい声で話しかけてきたり、その内容も「あの人の髪型へんちゃう?」とか。面白くないし笑えないよ💦

 

明日も一緒かあ、どうしようかなあ。

 

他のメンバーはそれぞれができることを見つけてこなしていき、協力し合える中。その中には68歳の東大卒の方もいらっしゃるけど、私にも続きは私がまとめておきましょうか?とか、これは私ができそうです。とか、さりげなく難しいことを引きうけてくれる。40代の若い彼女も外国人だけれど、日本人のような感覚で付き合える人。

 

っと、色々書いてきましたが、題名は老害だけど、それも一理あるけど、人間性かな????

 

ちゃんちゃん。

 

読んでくださってありがとうございました。

 

こんな時はアロマと薬膳茶で元気なります。

 

輝陽