知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -31ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

こういうとき、きちんと歴史を勉強していたらなと思う。


確か日本が戦争をしたとき、日本の兵士の心の叫びを

処分させようとしたんではなかったか?


何もなかったことにするつもりだったのでは?

本当に、歴史の勉強、その他諸々知識を身につけておきゃよかった。


その兵士の心の叫びがあると、何かと不都合であるっていうことなのではと思った。


だから、誰もそんなこと知らなくてもいい、みたいな事ではなかったのかと思う。


して、ナナコがこのブログで淡々、被害状況、被害にあっている心境など

書き込んだら、無視できるものも無視できなくなるから、邪魔臭いかも知れないね。


墓堀して、墓埋めして、誰も誰も真実を知らないでいい・・・そんな犯罪?


確か村八分現代版って言っていた人がいたけれど、

その村八分状態を隠して、忘れて、生きていくつもりなのか?と

そんなことが頭をもたげる。


死体を埋める土は、『統合失調症』という土だったり?


この犯罪は、泣き寝入りなんかするもんか!何て立ち向かうととたん、

犯罪者のレッテルを貼られる。どちらに転んでも、問題視されることに変わりはない。

どちらも本質は同じ、隠蔽する為でしょうから。


どんだけひどいことをしているのか、被害者が全て真実を墓まで持って言ってくれれば、

自覚せずにすむっていう話なんだと思う。そんなことを考えていると、無性に腹立たしく

なってくる。


そうそう、メール男。

恨まず、手こずらせず

早く逝け!このゴミくず!

メッセージ男。こいつら、多分、人が苦しんで死んでいくさまなど

まじまじ観察するような人物かと思われるの。助けるなんてしない。

どんな顔で苦しんでどんな風に言って、死んでいくのかを

じっくり観察して、死ぬのを待つタイプ。


つまり、何度か工作をしていくうちに、ターゲットの心境などを

実況中継できるほどになったのかと思われる発言が、多々あったのだけれどね。


自分で『悪魔っていわれるかもな』って先手を取っていたしね。

これはナナコ以前の人間の反応を参考にしているんだと思うの。


これからナナコのブログは、じめじめすると思います。





こんにちわ、ナナコです。

今日は何だか、ハエ作戦か?と思うほどナナコの回りに

ハエがぶんぶんと飛んでいまして、クソガキが、

ナナコの回り数人囲んで、ハエを追い払っていました。


ベイシアって…今、米CIAって何だか変換されたけれど…まあそれはそれで…

衛生的にどうなのか、アブラムシがいました…。

先日、寄居警察に行きまして、生活安全課の加藤さんって人に

被害を訴えましたら、『わからない』と仰るので、テープにとろうとしたんですね。

しましたら、撮影するなと、ここは、人のうちだと、それを預かっているのだと、

そんなことで、撮影なんかして困らせるな、というのですね。

撮影目的は、つまりお互いが何を話したかの再検討などもあるんです。

一体、何が分からないのか、を、知りたかったって言うのもありまして、

でも…そんなこんなでやり取りしていましたら、ちゃんと質問してくれまして、

結局、浦和西の中島さんに連絡をし、中島さんが受け付けると言うことで、

帰ったら、電話すると中島さんは出張、翌日は会議で捕まりません。

で、いつも事情の知らない別の人が出たりして、始めからの説明をする羽目になります。

最近は、『分かるわ、分かるわ』って言ってくれる警察ですが、

ナナコを黙らせる為に言っているわけでないことを祈りたいです。

知っていて放置、なかよさげに会話する。

これこそ何より酷いことだって思いませんか?

やってる本人は、まあ酷いことだと思うけどななーんて、ゴミくずナナコには平気で

こんなことをするんですけれどね。

こんな関係ばかりもう嫌です。

きっと警察は、そんなことしないよね!

知っていて、しらばっくれて、人の信頼を得ようなーんて、さ!

それって何より残酷で、非道だと思うから、さ。ナイナイ。


そんなゴミくずが、手こずらせるからとか?ないですよね?

ナナコは最近調子が悪 いです。

へやにいますと、からだがちくちくパチパチ


左の目や耳がおかしかったり、左の鼻の辺りが目覚めると痛かったりします。

失明なのか、目が悪くなるって言う仄めかしもうけました。


ナナコがこの先、ひょっとしたら明日死んでも、工作員たちは何にも思いません。


むしろ、失敗し、平気な顔で歩いている被害者を見て、舌打ちします。


メール男とであって、そういえばこんなこと言われています。


当時は、パニックと、認めたくない現状でナナコが何を言われているのか、

正確に把握することは出来ませんでした。

だから、認めろ、と、工作員はけしかけてきました。

運命、ディスティニープラン。何てことも仄めかされました。


つまり、工作員が当時私に言ってきたのは、


恨むな、手こずらすな、

早く、逝け。

なんですね。そう、このゴミくず!です。

とにかくね、司令塔からして、そんな感じなんだと思います。

被害者に健康に悪いことをし、自分はヘルシーに生活をする。

もし、被害者が加害者の前で、悲惨な思いを叫びながら死んでいったとしても、

ナナコ思いますが、この人たち、眉一つ動かさず、

携帯報告して、

『自分は自分が大切じゃないから、

人のこともどうでもいいの』

って言って、のうのう暮らし、また、そんなことすっかり忘れて次のターゲットに

向かって走り出すことかと思います。


どうか、分かってほしいのは、

この犯罪を犯すものたちは、環境がどうこうと言う心配をする人もいますが、

育ちだとか教育だとか、それはよく分かりませんが、とにかく被害者にとって

もっとも残酷で、冷酷であります。