知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -27ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

この被害にあっているとどうしても、


モジモジしてはいられないし、黙って我慢とか、


大人しくしているとか恥ずかしがり屋とか、全て

止めないといられない。


お店でも嫌がらせがあるし、


テレビでも嫌がらせがある。


ナナコね、テレビが生テレビでナナコの部屋が映っていて、


それにあわせて仄めかしするならこれ幸いと、

それを狙ってテレビをつけて、出演者の悪口三昧、

ストレス解消にぶつけるんだけれどな・・・普段のお礼に。

でも、そんなことはあるわけないので、

テレビのリモコンを手にして、何かあった場合、いいきる前に

チャンネルを変える。電源を切ることにしている。


それぐらいしか阻止できないのだ。


お店もそう。不気味カルト工作が始まったら、出て行くしかない。

だから何度か、取り消して出て行ったことがある。

もう作り始めちゃったけれど、なんていわれたんだけれど、出て来ました。


そういうこと、昔のナナコならば、モジモジ、我慢して、無理やり流し込んでた。

わがまま言ってはいけないっていうのがあったから。

でも、全てが度を越した今、ワガママといわれようが、

変わらざるを得ないのでした。


パフェがちょっとばかり、写真と違ったって、

そういうものだと、納得していた昔。でも、これは、嫌がらせなんだって思ったら、

ハッキリ違うと言わなきゃならない。時には拒絶。

昔では考えられない。でも元々の性格もあるから、努力してる部分もあるんだけれどね。

店長は?責任者は?

こんなことも全て、努力。(元々、そういう性格ではない)

ハッキリいえないこと、ナナコ指摘されていたし、少しマシになったかもね。


つまりナナコはね、


『貴方が死んだら、私たちが助かるから、貴方が死んでください。』


っていわれた同然なの。


そしたら、胸をなでおろして、『あー良かった、あー助かった。あ、あんた死んでくれて

有難うね、まあ、可哀想ね、可哀想ね』ってなるのよ。


それの大元は別に善からでもない。


どうだっていいわ、自分が助かればいいんだもの!


ナナコは、ナナコが生まれて、どんな大変だったか、涙流したこともない人の

為に死ななきゃならないのかしら?なんて思うと悲しくなってくる。


『そうね、可哀想ね』なんて後付で言われるかも知れないけれど、意味ないでしょ。


人間ってさ、何もかも失えば、死にたくもなるでしょ?って言う発想から来てるの。

つまり大切なもの、友人とか人間関係とか、それから、仕事とか夢とか奪って行くのよ。 


しにたくなったでしょ?死にたくならない?って言う問いかけに、

平然としているのは、予想外なのね。


それに、いちいちもっともらしいと言うか、正しいことを吐くのをいやがってる。

都合よく逝けってことでしょ?

柔らかにするのか攻撃するのか、アメとムチで。始めから嘘と気づいているナナコに

えっちらほっちら何でもかんでも言葉を投げてくる


終いに、

『生きているお前が悪いんだよ!死ね!ゴミくず!』って言ってくる。


ナナコは昔から一見、何も考えていないバカに見えるらしくて、

そのまま伝えられることが多かった。

最初でなく、あとで言われるんだよね。

『侮れない』とか、『こういっちゃ失礼だけど、何にも考えていない人かと…』

それと一緒で、メール男もそうだった。対応し切れなくなったみたい。


っていうか、自分で何も考えられないのはメール男のほう。

誰かから与えられた情報、盗聴した情報、盗作した情報で

生きてるし、人から学ぶ(たって、工作に使えるかどうかの嫌がらせだよね)

ことはするけれど、そればかり。

自分から生み出さない。誰かが作ったものを盗ったり、壊したりして生きている。


なんて考えるとジメジメしてきました。


大体、ここで何らかの弱みみたいなことを書くと、

『ほら、それだ!お前は病気だ!そんなことが原因だ!』

↑けして俺らは何もしていない!って主張したくて、そこへ持っていく。

病気だって、鬱ならば、誰かがその状況に持っていったのが

原因だったりすることもある。そう、誰かが悪くてこうなった。

そういったことも全て飲み込んでくれる言葉、

病気。

何か勘違いしてない?

まあ、工作員は、知りつつも隠蔽したいわけだから、

元々、そちらが目的だろうから?実際の病気がどうなのか

なーんてどうでもいいのよね。


色々言ってくる工作員に、最近ジメジメ考えるナナコでした。


因みにナナコは、女の腐ったみたいにジメジメしたりのの字書いたりしますが、

暗いだけで、自殺までは考えませんし、思うよりは弱くありません。


工作員が、強いと言ってましたし…



近くの、ビックエコーへ行くと、とある人が受け付けると、ていうか、

嫌な予感を漂わせる場合、必ず案内される同じ部屋がある。


4号室


以前、勤めていた人間はやめてしまったのだろうか?

今日は、怪しげなのが二人。男女。


これ、気のせいなの?偶然なの?



この工作員は、時々、日にちを仄めかすんだよね。


七月二十二日、三十日。

今回はこれなんだけれど、もしかしてそのくらいに何かあるんだろうか?

気づかず過ぎていく場合もあるにはあるけれど、その日がナナコの命日だとか、

または何かの災厄があるとか、変に考えてしまう。


この工作員たちってね、どうこう言っても、

『自分は選ばれた人間だ』ってどこかで思っているような節があるのか、

そんな印象を受けることがあるんだよね~。


ナナコはゴミくずの、その他大勢だから、(身も蓋もない言い方されると困るのかしら?)

ラッキーな選ばれた私たちが、電磁波でも使ってジワジワ、病人にしてやるわ。

って。


つまりね、言ってることが時々こうわけ。

『わかるでしょ?こうでもしないと、

殺されちゃうの。だから諦めて、

あなた犠牲になってよ』

今後も何かが起こるでしょう。

電磁波があったり薬物があるのならば、知らぬうちに体は蝕まれて

死んでいくのでしょう。でもそれまでナナコはブログ更新します。


それにしても選挙。

結果はどうなるのか?

祈りたい気持ちです。