悪いことをしていなくても | 知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

近所での動きが始まったのか、何か様子が??な今日この頃。


近隣住民が事情をたとえ知っていたとしても、『こいつさえいなくなれば安泰だ』


と思う人も多々いるだろうから、さっさと手伝って平和を取り戻そうとするのだろう。


『近隣住民の一人や二人、死んでくれても問題はない』と。


『それよりも多くの人を助けるには仕方ない』なんてことで。


だけれども、この行為に一度参加したのならば、昔には、戻れない。


そのことで全ては大きく変わっていくはず。何よりも、実行した自分自身は


元に戻ることは、ない。


もしかして薄情に、『俺、何もしてないよ』とか、てんでバラバラに散って行ったとしても、

『ちょっと咳払いを手伝っただけだ』としても、人がそれで死んだならば、知らん振りで

いられるのだろうか?もし知らん振りでいられるとしたなら、知らん振りできる人である

ということなのだろう。


もうその後、参加した人の善と言われる行為の全てが、『言い訳』と『嘘』にしかならない。


そんなことも出来る善人っていうのがうそ臭くなる。


だって、一度自分の身が危うくなったのならば、人殺しすら出来る自分なのに。


イルミナティーっていわれていること、


全世界の人間は家畜になるって、感じで書かれていたけれど、

たとえ経過はどうであれ、結果としてそれに手を貸した愚か者以外の何者でも、

ないでしょ?


なかったことにしたい、見なかったことにしたいとしても、

それをよそにおいておいていつもどおり、親切な私を演じるんでしょうかね?


日本の問題ではありますが、経過途中なんでしょう。


『隣人に親切に』とか『平和な日本』とか、『家族のつながり』『愛情』などなど、

参加した人たちの行動でぜえええんぶ、『うそ臭く』なってしまいました。


加害者でも被害者でもない人間が、冷静に、加害者のことを見て思うのでしょう。

『愚かな人間たち』


そんな愚かさを逆手に取る『イルミナティ』


まあ、ナナコの現在の問題は、隣人参加型集団ストーカーですが。

そんなことも全てひっくるめて、やがてはイルミナティーに支配される。


人間の行動学何だか、結局脅されたらそうなるの知っていて、されているわけなのかしら。

上の思うとおりの行動をしているわけですね。もう、自分家畜になりますから~子供も差し上げますから~

って認めたのも同然。『そんなことない』って否定?そう、じゃあ自分は今、なにをしているのでしょう?(笑)


ナナコは可哀想って思われなくても結構だし、

勝手に思いたいならそれはあなたが思いたいだけのこと。

それによって何も救われはしない。

現在進行形をストップすることはないのだろうから。


人は勝手だ。

邪魔になるのなら追い出して、自殺させて、

それが終われば、『可哀想なことをしました』と言う。

可哀想ならば、止めれば良かったのにね。

言い訳をされても、理解を求められても、

私は納得しないし、『実はいい人なんだよね』なんてあの世で

思ったりもしない。


そんな自分を思いたくないし、善人と思いたいからきっと、

『きみは病気だ』と、言い出すのかもしれない。『それで解決だ』と。