ジャスト | 知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

すごいのがいた。


あのもっさりした感じ、何度か見た記憶がある。


同じフロアのほぼ一番はしにある部屋から出てきた男は


私がドアを開けるときと同じタイミングだった。


工作員はしなくてもいい挨拶をする。

逆側のほぼ一番はしにある私の方へ来て、戸惑うような挨拶をした。


なんて説明していいのか分かりませんが、繋がってるんです。


切れていないのです。


工作員は元々、工作員の中にある台本に沿って行動しているわけ。


同時にドアを開ける、ターゲットのほうに向かって歩いていく、

あやしまれないように挨拶。そこには何の感情の変化もないから

淡々としているのです。

何ていうのか・・・


わざとらしいんですね。


わざとらしい。


その作業のドキドキ感なのか、工作員はしばしば

笑っている訳です。


ゾロメナンバーもそうですよ。

大きなバンに、子連れの女性ドライバー。

ナンバーはぞろ目。


ちょっと前、のりぴーを迎えに来た車がぞろ目だと騒がれましたが、

カタギの人は、人目につきやすいぞろ目なんて選びません。


そんなぞろ目ナンバーの車に乗って、タイミングよく角から出てきたりして、

中の人は、こちらを見て、

笑っているんです。

車はゆっくり曲がって走っていく。


最近、静かではありますが(演出も変わってきた)まだ被害は続いています。