まあ、本当に子供だったらね仕方ないのでしょうが、
嫌がらせ実行部隊は大人も参加しています。
それだからつまり、やっぱり
代々受け継がれている嫌がらせ一家なのかなとも思えるの。
そのまんま時間が止まって成長がないのは、
そういう育ちだから、ともいえるから。
一方で被害者になると、成長してしまう。
心の痛みを知る。
でも彼らには痛みを知る心があるのだろうか?
どうしても疑ってしまう。
メール男はね、あんなひどいことをしておきながら、
最終的に依存してきたような存在だからね…
表記に間違いがなければ、三十男。
『貴方が困ってしまうでしょ?』といわれても苦笑い…
どう表現していいのか分からないこの感覚…
きっとやさしいから許してくれるよ
って、殺害することを?