集団ストーカーには、言葉は伝わりません。
おそらく何を言っても、 『それはこっちのセリフだ』と思っているのでしょう。
形勢が有利な彼らの目を覚ますなんて出来そうにない。
『自分たちはお前らの生殺与奪を握っているのだ』とさえ、考えているのじゃないかと感じます。
そうしてまた殺意のある音を、コツコツガンガンドンドンギーギー鳴らします。
私は以前、ボランティアで外国人に日本語を教えていました。 NPO団体が、中国のこと、韓国のことなど話していたのです。それで、私はボランティアで日本語を話せるようにお手伝いしました。外国に来て、日本語が話せなければ不便だし、言葉が通じないのは寂しいだろうな・・・と、よい日本の記憶にして欲しくて、一生懸命教えました。楽しく笑ったりしました。
在日韓国人といえば、日本人と同じ普通の中学に通っている人もいました。
彼女は悩んでいたことをある友人に話します。でも、友人は言います。
『生まれが何処だって、同じ人間なんだから、私にとって、○○は、○○だよ』
そんな記憶があるだけに、情報からすると嫌がらせをしている人たちは、在日の人だったりと
聞きまして、非常に混乱している現在です。
そんなこんなを考えつついました。そして、どうしたことか・・・集団ストーカーの嫌がらせ実行部隊は、聞こえているであろう私の部屋で私が独り言を言っていても、嘆いていても、ひたすら、コツコツガンガンドンドンギーギーを続けます。それで何度も、気づかされるのです。この人たちはゾンビであり、この人たちの中身は人間以外の何者かで、そして、言葉が通じないのよと・・・心も通じないのよ・・・冷たい、冷たい、鉄のような心しかないのよ。
そしてまた、自分自身のためだけに、
人を殺したり自殺させて追い詰めていい理由を探し出していくのよ!
何度、途方に暮れたか分かりません。
この嫌がらせ集団には、言葉、届きません。