花子ヒストリーお店を始めた1986年頃は抱えるタイプの花束が主流でした。私は小さくブライダルブーケのように両手で包み込むよいな両手で、「はい、どうぞ!」と、渡せるような気持ちを込めブーケ風花束という名前でお店に来てくださるお客様に伝え続けました。30年以上経った今では、お客様から「ブーケ風花束でお願いします」とご注文を受けるようになりました。