いやね、私の住む地域よりも暑いところなんてたくさんあると思うのですよ

そりゃもう理解しておりますが

暑い寒いも慣れてしまうもんで、今いる土地から北にも南にも

それから西にも移動できないのは間違いありません


ム~リ~(上戸彩ちゃん風に)


熱中症対策は、スポーツドリンクと梅干しで

これ鉄則




今の職場にいる19歳のかわいい女の子が

冷房の29度設定がお肌にいいのだと信じて疑わないので

暑くないの?と聞くと


「あづい・・」


速攻、エアコンの設定温度を下げに行ったその子が

たまらなくかわいい今日この頃でした♪

この前、左目のコンタクトを無くしました(またかよ)

あまりにも突然だったので、眼球の奥に行っていないか、随分と確認しましたがありませんでした。


そして、昨日、踵のかさぶたを波がしていたら(靴擦れになったので)、どこからともなく、ポロリと干涸らびたコンタクトが目の前に落ちてきたのです。

間違いなく左目さんだと思われます。


いつ落ちたんだ?

今までどこにあったんだ?

服も着替えたし、髪も洗ったのに…

謎は深まるばかりです。




本日の小ネタ。

私たち姉妹や、私の旦那さんの間で、お手洗いに行くことを「お花積みに行く」というのが定着しつつあるのですが(どこぞのお嬢様学校のように…)、この前旦那さんは、よほど行きたいのを我慢していたのか、

「お花ぶっこ抜いてくる」

というセリフだけ残し、お手洗いに消えていきました。

漢だなぁ、


先日、芸能人替え唄選手権みたいなタイトルのテレビ番組を観ておりました

芸人さんから歌手の方まで自分の体験などを作詞し、曲に合わせてそれっぽく歌うんだけどコレが結構おもしろい


腹を抱えて笑ったのは、八代亜紀

持ち歌の大ヒット曲「舟歌」で自身の天然ボケっぷりを思う存分表現した歌詞を披露

ちょこちょこ面白いエピソードが盛り込まれる中、私のツボにずきゅんときたのがこちら



もとの歌詞:

「涙がぽろりと こぼれた~ら~ アアアア~

歌~いだすのさ~ 舟歌を~♪」


替え唄:

「コピー機キラリと 光った~ら~ アアアア~

もれると思った~ 放射線~」


コピー機から放射線てーーーー(´∀`*)



どんだけなのさ