バスのゴミ 処理は私の仕事です。
貸切バスの出た後は、ペットボトルや空き缶、空き瓶の片付けも含まれます。
海外のお客様もいることから、ペットボトルは雨や曇りに片付けます。
日本製のペットボトルはとにかく作業がしやすいです。
ラベルは切り取り線があるので見つけやすいですし、ラベル自体が薄くてとにかく作業がはかどります。
最近は全体を覆うラベルが減ったように感じます。
一部分だけだったり、ラベルレスのものが目立つようになりました。
韓国のペットボトルは、日本に比べるとラベルが固い感じがします。
また、接着面が強く、剝がすのに手間がかかります。
中国製は、ペットボトルやラベルが外しにくいし固い
接着面が多い、切り取り線が有ってもそこから切れない どういうこと??
ハサミやカッターで切り込みを入れてから外します。
ビン類は、ゴミを中に入れている方も多く、四苦八苦します。
空き缶やビン類、ペットボトルなど仕訳してゴミ出しをしています。
小さい会社だからできるのか?
バスが何十台もある会社は、ゴミ処理だけでも大変だと思いつつ本日の作業を終了しました。