練習に自分が楽しみにして行くと空回りに終わることがしばしば

今日も、子供みたいに楽しみで早めの出発
挨拶が小声でテンション



練習でも常に言ってることを忘れてる


毎回、時間前は楽しみでワクワク

最近、うちが思ってる逆に出てしまう
歯車が合わない

挨拶って気持ちを変える力があります
うちが、気分



その時、メンバーの明るい笑顔そして挨拶
元気を貰えるんですよ
小学生にできて中学生に出来ないのはおかしい
練習にくるのは何しにくるの…。
明るく、楽しくやるのが理想的
つまらなそうな表情では何も感じない
声を出さないと自分も変わらない
やっぱり、時間が経ち慣れたりすると挨拶が少なくなったり言葉遣いが悪くなる
チーム内ではいいかも知れないが、本番場所では許されない
日頃の練習で、注意してやるのがいい
基本的な事を何度も言って出来ない
分からない事は聞くが一番
好きな事をやってきてるのであれば疲れが違う
だが、変な疲れを感じてしまってる自分が…

今まで、楽しい練習であれば疲れなんて感じなかった
今日も練習後にしゃがんでミーティングだし『疲れた』って言葉を出してしまった
普段はあまり言わない自分
まぁ、年が年だし親父なんですかね
そう言うことにしておきます
さぁ、本番でいい演奏が出来るよう頑張って欲しい
今回の演目はうちが決めたんじゃない
やると言うメンバーの意見で決めた
目標を持った子達だから、絶対に出来ると思う
そこで、自分で決めた責任が出てくるはず
そのためにも、悪い点は早急に直すべき
うちは、期待と焦りがごっちゃまぜだが信じる
挑戦するのもいいが、本番を見るお客様は出来るもんだと思うし出来ないものを出すのも失礼にあたる
来週は、本番の曲を重点的に何度もやらないといけない
なので、同じ事の繰り返しにならないようにね
辛口で申し訳ないです