はなはなGさんの花サボテン

はなはなGさんの花サボテン

情熱的なサボテンの花
サボテンの花に魅了され自分も”世界に無い花を創る”ために交配を続けます。
少しでもみなさんの心の癒しになれば幸いです。

花の紹介だけでなくサボテンを楽しむための情報なども一緒にお伝えします。

画像編集ソフトを試していたら素からザワザワした音が聞こえたと思ったら大きな揺れが有りました。

 

 

震源は茨城だそうで、テレビはもとよりスマホもギューギューと鳴っています。この揺れは近所で起きたなとわかるほどキビキビした揺れでした(揺れは数秒程で終わりました)。

 

驚いたのは猫も一緒でキョトンとして小さく成っています。

外は今にも雨が降りそうな曇天です。

 

裏の会社の事務所の中からも驚きの声が上がっていました(特に地震の被害はありません)。

 

皆さんの所も被害等が無い事をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

今日はPCのセキュリティソフトをインストルしていました。

 

OSメーカーが旧態のPCでは動かせないOSを作りPCの買い換えを余儀なくされ買い換えたがセキュリティソフトはまだ入れていなかったので新規に購入しインストールした次第です(このソフトは前から使っていた物を新たに購入しました、めんどくさくないのが気に入っています、更新費も無しです)。

 

ソフトの購入とインストルはすぐに終わったのですがインストール後のファイル検査にとんでもない時間がかかりました。PC本体のファイル検査に約1時間(約100万個のファイル検査時間です)、外付けHDD(40GB)に有る47万個のファイル検査に約3時間もかかりました(結果は問題無しでした)。

 

ただ、このお陰で2台の古いPCを廃棄しなければなりません。ただ、すぐに廃棄でき無い理由がありますのでまだ時間が掛かります(昔使っていたメールを新しいPCで受けられるようにしなければなりません、まだやった事が無いので・・・)。

 

最近のPCはやたら決め事が多くうんざりいています。

昨日、近所の方の庭に生えていた植物について聞かれましたので調べて見ました(切ると白いミルクのような物が出てくると言って居ました)。

 

 

ウルフェニー

後ろに写っている風景を消したらこんな風に見苦しい写真になってしまいました。花を見なければセネキオかと思いましたが花を見ると花キリンなどに似ているなと思い今、調べてみました。

 

ウルフェニーの花(ユーホルビア)

花キリンに似た花です。

 

 

花の咲いていないウルフェニー?

ウルフェニーと思われる小苗が隣から生えていました。

 

 

 

 

 

今日は天気はあまりよくありませんが風は無く暖かい日です。

 

あちこちで新しい芽吹きがみられます。

 

百合 レッドツイン

百合の芽吹きには特徴があるのですぐわかります。

 

百合 不明

 

 

ブルーベリー

ノーザン ハイブッシュ系の苗ですがやっと芽吹きが見られました。今までは赤い枝だけで芽吹きが見られないのでもう枯れた

のかと思っていましたがやっと芽吹きしました。

 

ブルーべr-

ピントが後ろに合ってしまい芽吹きがうまく撮れません。

 

芍薬1

夕映え

 

 

芍薬2

不明

 

ネット張り1

これは以前に植えた豆の枝を誘引するためのネットをかけられる用支柱(100均)を買ってきて組み立てました。

 

*時間が許せば温室の支柱とビニペットで作ろうと思っていましたが温室の解体はまだ時間がかかると思い支柱とネットで簡単に作りました。

 

ネット張り2

支柱は浅くしか差し込んでいないので強い風には耐えられないと思います。

 

豆の花

支柱を立てるのが遅れましたが花はちゃんと咲いてくれました。

原因はわかりませんがこの中の2本の苗は根元で腐り倒れていました。

 

今日殺菌したフェロの乾燥が終わったので鉢に上げました。

 

フェロの鉢上げ1

頭をカットしたため2個の子供が出来ています。よく見ると半分程は大きな日焼けをしています(根も正常では無く鎖が入っていました。

 

フェロの鉢上げ2

 

フェロの鉢上げ3

下部はすでに表皮がはがれていました。

 

フェロの鉢上げ4

落ち着いたらこの子供を取り発根させてみようと思いました。

 

先日から咲いていたネオポルの蕾が大きくなって来ました。

 

ネオポルの花

今月中に咲いてくれたら・・・。

 

今日はサボテンのカビ取り作業をしました。

 

カビキラー噴霧

カビキラーを噴霧した途端に白い泡が茶色くなってきました。

 

歯ブラシで刺に薬液

刺の部分には薬液が留まらないので歯ブラシでこすりました。

2回目の薬液をかける前に一度表面に付いた薬液を水で洗い流します。

 

2回目の噴霧

2度目の薬剤噴射では薬剤はほぼ透明なままですが念のためブラシで刺を磨きました。

 

薬剤の洗い落とし

水で洗い流しましたが刺は黒いままであまり変わりませんでした。

 

この苗は5年ほど前にもカビ取りをやったときは刺のカビがビロード生地の様に伸びていました。このまま乾燥させて終わりです。